トップ>缶コーヒーマニア トップ>南西食品株式会社

缶コーヒーマニア 南西食品株式会社

スマートフォンもしくは幅の狭いブラウザ用メニューはこちら

沖縄県名護市宮里1丁目28番8号

http://www.nansei-s.com

※携帯電話でご覧の方は"モバイル版缶コーヒーマニア南西食品"をどうぞご利用下さい。

ホームぺージ会社概要を見てみると、元々ポッカ、ひいては沖縄ポッカとの関わりが深く、2012年現在も同社OEM製造を行っているようようです。

ただ今缶コーヒーマニア内にて、"アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。"開催中です。当ページ下部からも投票出来ますので、皆さんふるってご投票ください。

“アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”、メーカー部門(“あたしにも、オレにも言わせろ!。やっぱり、今年はこの缶コーヒーメーカーが最高でしょ!”)の各年最終結果です。
    国民投票第26位        
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
20票 / 0.3%
2011年
2010年
2009年
2008年
35COFFEE Bitter Sweet

35COFFEE Bitter Sweet

Three Five
sango roast
SW south-west
沖縄の風化したサンゴを200度以上まで温めてじっくりとコーヒー生豆を焙煎し、コーヒー本来のまろやかな美味しさを楽しめるコーヒーです。
売上の一部を、沖縄県内のサンゴ再生活動(ベビーサンゴ移植)に活用します。
(100gあたり)
エネルギー 30kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.3g
炭水化物 6.1g
ナトリウム 35mg
いきなり余談ですが、何か勝手にブラックを想像をしていたんですけど違うんですね〜。それでは、興味津々中味へ!!。え〜と、サンゴを温めて焙煎したコーヒーという、一風変わったその効果の程は正直分かりませんが、さすが原材料の筆頭にコーヒーがくるだけあって、柔らかな苦み、喉を通る際キリッと光る酸味が好バランスなコーヒー感がやんわりと前面に立ち、さっぱりとしたミルクと甘みが、これまたやんわりと脇を固める感じ、当然、違和感・エグ味も全く無しの万全の仕上がり。でも、変に押し付けがましくなく、また強く主張するでもなく、「なんくるないさ〜」うん?、違う?、あのですね、何か勝手なイメージながら実に沖縄らしい缶コーヒーだと思いました^^。ただ、これだけの仕上がりでありながら、早速買い溜めに走りましょう!といかないのは・・・、僻み僻み嫉みの類かな〜^^;。 名称 / コーヒー
原材料名 / コーヒー、砂糖、全粉乳、カゼインNa、乳化剤
内容量 / 185g
JANコード / 4 952587 767219
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
35COFFEE 黒糖缶コーヒー 2014年7月

35COFFEE 黒糖缶コーヒー

Three Five
sango roast
西表島産黒糖使用
SW south-west コーヒー
沖縄の白化したサンゴ骨格をを200度以上まで温めてじっくりとコーヒー生豆を焙煎しました。コーヒー本来の苦みに黒糖の甘さとコクを加え、深みのあるまろやかな味わいに仕上げました。
売上の一部を、沖縄県内のサンゴ再生活動(ベビーサンゴ移植)に活用します。
国産・沖縄産
スチール
あきかんはリサイクル
(100gあたり)
エネルギー 34kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.3g
炭水化物 7.0g
ナトリウム 55mg
Twitterのタイムライン上の情報にてその存在を教えていただきつつも、なかなか時間があかず悶々とした日々をおくっていましたが・・・、やっと、銀座のわしたショップにて無事確保することが出来てホクホクです^^。それでは、はやる気持ちを抑えつつ、出来る限り冷静にいただいてみましょう!!。え~と、はい、原材料の砂糖が頭、コーヒーを挟んで黒糖と続いているところから想像できる通りで、あの、苦味の効いたカラメルっぽい黒糖のおかげか直接的な刺激こそ感じないものの、やはり隠し切れない迫力と存在感に満ち溢れた甘さです。蛇足でしょうが・・・、さらに単刀直入に言ってしまうと、そう、250g缶によくありそうな感じなんですよ。故に、コーヒーは脇役・・・、あの、チョイ役に追いやられ・・・、いやいやいや、徹していて、結論としては、最早黒糖ドリンクの様相を呈しているとなかば決め付けちゃって特段問題はないと思いますよ、これは、ええ、それはもうビックリします^^。しかし、名称「コーヒー」でこの甘さ・・・、ええ、少なくとも1本目を飲む限りではコーヒーの存在はとてつもなく見え辛いですからね~。特に現代においては思い切った構成にしたもんだな~と素直に称賛しうる、本当に頼もしいことこの上ない素敵な1本だと思います^^。(登録日 2014年7月28日) 名称 / コーヒー
原材料名 / 砂糖、コーヒー、黒糖、全粉乳、香料、カゼインNa、安定剤(増粘多糖類)、乳化剤
内容量 / 185g
JANコード / 4 952587 767233
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ

関連ページ

  • お探しの缶コーヒーはありましたか?。まだであれば、下記検索エンジンにて検索してみて下さい。缶コーヒーマニア内(ナナヒメドットネット内)のみ検索することが出来ます。
缶コーヒーマニア広告

スポンサーリンク

アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?

項目は3つ!。皆様の今までの人生において支持出来る缶コーヒーメーカーと、今年支持できる缶コーヒーメーカー、またはる缶コーヒー(単品)(単品部門は今年年10月頃から)です。それでは開幕いたしま~す!!。お気軽に、またふるってご投票ください^^。

2011年版の結果はこちら(メーカー部門単品部門

2010年版の結果はこちら!!

2009年版の結果はこちら!!

2008年版の結果はこちら!!

1・人生において支持できる缶コーヒーメーカー

※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。

2・今年支持できる缶コーヒーメーカー

※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。

3・今年支持できる缶コーヒー(単品)

※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。

ご投票ありがとうございました。

今年最高の缶コーヒーメーカーと缶コーヒーを決めるのはあなたです!!。

缶コーヒーマニア下部広告

スポンサーリンク2

coffee_logo

 
QLOOKアクセス解析