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缶コーヒーマニア ダイドードリンコ株式会社

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大阪市北区中之島二丁目2番7号

http://www.dydo.co.jp/

※携帯電話でご覧の方は"モバイル版缶コーヒーマニアダイドードリンコ"をどうぞご利用下さい。

缶コーヒーメーカーとしてかなり歴史がありますよね、UCCのオリジナル、POKKAの顔缶とDYDOのブレンドコーヒーは子供の頃からありましたよね。最近はコカコーラやビールメーカーの缶コーヒーに押され気味な感じがするんデスケド・・・ガンバッテ欲しいです。

ダイドードリンコ缶コーヒーについて、全体の印象なんかをブログ"週刊?缶コーヒーマニア通信"にも書いています。

ただ今缶コーヒーマニア内にて、”アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”開催中です。当ページ下部からも投票出来ますので、皆さんふるってご投票ください。

“アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”、メーカー部門(“あたしにも、オレにも言わせろ!。やっぱり、今年はこの缶コーヒーメーカーが最高でしょ!”)の各年最終結果です。
国民投票第2位 国民投票第4位 国民投票第2位 国民投票第2位 国民投票第7位 国民投票第3位 国民投票第5位 国民投票第1位 国民投票第9位
2016年
651票 / 15.6%
2015年
818票 / 12.1%
2014年
1,068票 / 15.1%
2013年
371票 / 7.9%
2012年
383票 / 5.8%
2011年
502票 / 7.6%
2010年
368票 / 4.4%
2009年
247票 / 7.6%
2008年
62票 / 4.0%
ディー・ワンスーパーブレンド

ディー・ワン スーパーブレンド

コーヒー豆本来の味わいを大切に、"缶コーヒーに香料はいらない"というこだわりでつくり上げた、飲み飽きない缶コーヒー「D-1」。あなたのお気に入りの1本に。
未公表
缶を開けた瞬間コーヒーのいい香りがします、"ブレンドコーヒー"とは打って変わって豆本来の本格的な味がします、苦味はアマリ無いですがイイ感じの酸味、豆の味がしっかりあります。"D-1"って新しいブランドを付けるだけの事はあると思いマス、これはオイシイですよ。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)
内容量:190g
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ダイドーブレンドコーヒー

ブレンドコーヒー

ダイドーブレンドコーヒーは、当社独自の製法で、良質の浅煎り豆の「香り」と「コク」を生かした本物志向の缶コーヒーです。
未公表
コレとポッカの顔の缶は昔から見ますね、個人的にはあまりいい印象が無いんですけど・・・、今回このページをはじめるにあたって飲んでみました、かなりミルク感が強いですねもっと言えば"コーヒー牛乳"に近いです、コーヒー感はほとんどありません、個人的には缶コーヒーにこの感じは求めてないんですけど、これはこれで一つの到達点(定番)かもしれませんね。缶コーヒーと言えばこの味だと思っている人は多いかもしれませんね。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、乳化剤
内容量:190g
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ディー・ワンファインクリア無香料微糖

ディー・ワン ファインクリア無香料・微糖

糖類50%減
エネルギー 25kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.6g
炭水化物 4.2g
ナトリウム 55mg
糖類 3.5g
コレはいかにも微糖の味ですね、ナナヒメ的にはチョット苦手ですが・・・、名前のような"クリア"な感じはあまり感じません、けっこうコーヒー感が強く、甘さクリーム感は本当に少なく、豆の味がよく出てます、微妙な甘みの味とカオリがイマイチでチョット・・・ですが、豆の形が分かるような素朴な味はイイと思いました。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、植物油脂、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)、甘味料(アセスルファムK)
内容量:190g
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復刻堂純喫茶サイフォン式コーヒー

復刻堂 純喫茶サイフォン式コーヒー

復刻堂シリーズから昔ながらの喫茶店"純喫茶"のおいしさにこだわり、サイフォン式抽出で再現した本物志向のコーヒーが登場です。
未公表
缶がとてもカワイイ"復刻堂"シリーズ、勝手な想像で「甘めのモノカナ?」って思ってましたけど違いました、ホンノリホンワカとした酸味が主で、コーヒー感やミルク感は、あるにはあるんですケド遠~くにある感じデス(変な表現で申し訳ナイデス)?、昔の"純喫茶の味"って言うのを知らないので、なんとも言えませんがこう言う物ですか?ナナヒメ的には・・・で違和感があるかな~?デス。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、乳製品(クリーム等)、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)
内容量:190g
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ミルク&マイルドMコーヒー

ミルク&マイルド Mコーヒー

ミルクの味わいをいかし、さらにおいしくなったマイルドなコーヒーです。
未公表
おっ!!昔の缶コーヒーの味だ!!、ケド今飲むとヤッパリ相当甘いですネ~、ミルクはクリーミーで口当たりもイイんですが、飲んでから後味で残るペタッとした甘み(というか甘ったるい)、コレがチョット・・・デモ不思議と飲めちゃいました(タマ~ニだからでしょうネ、毎日だとダブンキツイ・・・)、当然のようにコーヒー感なんてものはアリマセンヨ。 名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、カゼインNa、乳化剤
内容量:250g
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キリマンジャロ100%コーヒー

キリマンジャロ100%コーヒー

未公表
"キリマンジャロ"コーヒーの特徴が良く出てますよコレは、まず爽やかな酸味から来て香ばしさへと変わってノドを通っていく感じやフルーティーな感じ?、チョット僅かですが感じるミルク感と甘みがジャマな感はありますけど、全体的に"キリマンジャロコーヒー"を楽しめるモノになっていますね、とってもオイシイと思います。 名称:コーヒー
原材料名:砂糖、牛乳、コーヒー、脱脂粉乳、乳化剤
内容量:250g
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イタラッテ

イタラッテ

リアルエスプレッソ抽出
未公表
乳飲料ですからミルク感が強いのは当然として、そのミルクがほんの少し"ヌルッ"としているのがおしいな~、味のほうは結構オイシイコーヒーから作った"コーヒー牛乳"って感じでいいんですけどネ~甘ったるくもないし・・・、もう少しサラッとしてるととてもイイのにな~。 種類別名称:乳飲料
無脂乳固形分:3.7%
乳脂肪分:0.5%
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、クリーム、濃縮乳、カゼインNa、乳化剤
内容量:190g
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デミタスコーヒー

デミタスコーヒー

DEMITASSE COFFEE
未公表
非常に落ち着いた雰囲気が印象的。何となく"Dydoブレンドコーヒー"に丸みを持たせた感じがかな~?、特にどこか特徴を際だたせるでも無く気になる部分も無い。量的にも、こう言うタイプはえてして物足りなく感じがちですが、全くそんな事も無く、終始しっかりとコーヒーを味わいながら愉しむことが出来ます^^。こういう差はどこから出てくるのかな~、不思議だな~?。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、乳化剤、安定剤(カラギナン)
内容量:155g
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ディー・ワンエスプレッソレテ無香料

ディー・ワン エスプレッソラテ無香料

未公表
乳飲料なんですが、コーヒーの苦味がイイ感じに効いていてオイシイです、甘ったるくも無くクリーム・ミルクもベタベタしてなくて臭くもない、とっても落ち着いた雰囲気でホッとしますね、ナナヒメ的にはもうチョットコーヒー感がホシイところですが、おそらく狙いが違うんでしょうね~、でも十分にオイシイです。 種類別名称:乳飲料
無脂乳固形分:3.5%
乳脂肪分:0.7%
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、クリーム、濃縮乳、カゼインNa、乳化剤、アセスルファムK
内容量:190g
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復刻堂コーヒー

復刻堂 コーヒー

「復刻堂」は昔懐かしいけど新しい、時代・世代を超えてみんなに愛されるおいしさのブランドです。
未公表
これはね、全体的にほとんど"ココナッツミルク"の味と甘さです、コーヒー感は多少ありますが苦味とか酸味といったところは、その味と甘さに隠れてます、"キャラメル"のような甘さでもあるんですけど、"ベタ~"っとした感じはまったく無く、飲み口がサラッと軽くキツイところが無いのでゴクゴク飲めますよ。
個人的に"懐かしい~"って感じはしなかったですけど、"ホッ"と落ち着く味ではありますね~、あっ!昔"銭湯"とかで飲んだ瓶入りの"コーヒー牛乳"ってこういう味だった記憶が・・・。
量が多いかな~なんて思ったのですが、とってもオイシク飲めましたよ。
名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、ココナッツミルクパウダー、食塩、乳製品(クリーム等)、乳化剤、カゼインNa、香料、甘味料(アセスルファムK)
内容量:275g
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アメリカンコーヒー

アメリカンコーヒー 1

デザインは全部で4タイプ
未公表
その名の通りミルクコーヒーを薄くした"アメリカンコーヒー"です。期待を裏切りません。ミルク感が強めに出てますが、クセも無くベタツキもしませんのでサラッと飲めて、ウスイながらもコーヒー感もあります、ダイドー版の"がぶ飲みコーヒー"かな?、個人的にはノドが乾いて"コーヒー"をゴクゴク飲みたい時には、コレが最適だと思いました。 名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、乳化剤
内容量:350g
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デミタスブラック

デミタスブラック

使用豆 キリマンジャロAA/80% ブルーマウンテンNo.1/10% ブルーマウンテントリエイジ/10%
エネルギー 2kcal
たんぱく質 0.1g
脂質 0g
炭水化物 0.5g
ナトリウム 24mg
糖類 0g
とっても落ち着いています、爽やかな酸味がとても良く、コクも感じられますね、後味までスッキリ感が続くんですが薄く感じるところもない、かなり完成度の高い"ブラック缶コーヒー"に仕上がってます、欲を言えばもうチョット個性がホシイとこですが・・・、でも全体的にオイシかったです。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:150g
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無糖珈琲(樽)

無糖珈琲(樽)

業界初"ダブルドリップ製法"採用(製法特許出願中)深煎り豆のコク、浅煎り豆の香りを絶妙にブレンドした無糖ブラックコーヒーです。
エネルギー 3kcal
たんぱく質 0.2g
脂質 0g
炭水化物 0.5g
ナトリウム 20mg
糖類 0g
何て言うのかな~スゴクそっけない?味なんですよね、苦味も酸味もきつ過ぎず、コクもそこそこあるし薄くもない・・・けっしてマズイわけではなくむしろオイシイ・・・、豆と水だけで、何も変わったところは無いと思うんですが何でだろう・・・?、理由が分からないのがもどかしいです・・・。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:190g
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ブレンドコーヒー、アロマダーク

ブレンドコーヒー、アロマダーク

サイフォン式抽出、深焙煎、低糖糖類35%減
深焙煎&低糖へのこだわりを極め、コーヒー豆の個性を際だたせるサイフォン式抽出で斬新な「コク・キレ・香り」を実現した缶コーヒーです。
エネルギー 27kcal
たんぱく質 0.4g
脂質 0.4g
炭水化物 5.5g
ナトリウム 53mg
糖類 4.5g
ワルク無いです、苦味・コクともにちゃんとアリますし甘さも適度です、でも"豆"の味がチョット・・・かな~?、全体のバランスはイイし変な味・ニオイも無いので少し惜しいところです、ほ~んの少しウスイ感はありますが・・・。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂濃縮乳、乳化剤、セルロース
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ディー・ワンブラック無糖

ディー・ワン ブラック無糖

「D-1」BLACKは様々な飲用スタイルでお楽しみいただけるように、酸味を抑えて飲みやすく仕上げた、スタイリッシュなボトルコーヒーです。
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0.2g
脂質 0g
炭水化物 0.6g
ナトリウム 11mg
糖類 0g
コレさりげなく"コールド専用"ですね、ほのかにですが"豆"の香りが良く、能書きの通り"酸味が抑えられている"って感じかな~、かといって苦味が良く出てるとは思いませんが・・・全体としてケッコウ飲みやすく仕上がってると思いますよ。
余談ですがコレを飲んでいて思ったんですけど、私が"ブラックコーヒー"をニガテな理由は、なんて言うか"剥き出しの生々しい酸味?"が原因かな~何て思いました、
名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:340g
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ブラックボトルFINESMOOTHブラック無糖

ブラックボトル FINE SMOOTH ブラック無糖

ブラックボトル<ファインスムース>は磨き抜かれ、熟成した焙煎豆を使用することによって香り豊かで飲みやすいブラックコーヒーに仕上げました。
エネルギー 3kcal
たんぱく質 0.2g
脂質 0g
炭水化物 0.6g
ナトリウム 11mg
糖類 0g
栓を開けると"コーヒー豆"のイイ香りがしますね~、それに比較すると苦味・酸味・コクがチョット弱いかな~、大変飲みやすいんですけどね・・・、香りで凄く期待して、飲んでチョットザンネンって感じがしちゃいました、全体的には"ブラックコーヒー"ですがイヤナクセも無くゴクゴク飲めちゃいますよ・・・って"ブラックコーヒー"好きにはどうなのかな~・・・? 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:340g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
復刻堂 ミルクコーヒー

復刻堂 ミルクコーヒー

「復刻堂」は昔懐かしいけど新しい、時代・世代を超えてみんなに愛されるおいしさのブランドです。
未公表
まさにミルクコーヒーですね~、何か懐かしくオイシイ、コーヒー感・苦味・酸味・コクとかは無いといっていいんですがそんなの関係なくオイシイです、ミルクも甘さも思ったほど強く無くて全体的に丸くて尖がった所が一つも無くヤサシイ味になってますね、私の根っこにあるコーヒーの味なんだと思いマス。 名称:コーヒー飲料
原材料名:砂糖、コーヒー、全粉乳、脱脂粉乳、食塩、乳化剤、カゼインNa
内容量:250g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ディー・ワン アイス用コーヒー微糖無香料

ディー・ワン アイス用/コーヒー微糖無香料

糖類45%減
エネルギー 19kcal
たんぱく質 0.2g
脂質 0g
炭水化物 4.7g
ナトリウム 12mg
糖類 4.0g
コーヒーの香りがイイですね~、"アイス用コーヒー"ってジャンルに入ると思うんですが、その中でコレは桁違いに美味しいです、抑え目な酸味・苦味・コクとも上質で甘味も必要最小限、いやなニオイや後味も皆無で後味もスッキリで変な味を残さない、なおかつそれらが絶妙にまとまっている、強烈に主張するところは無いんですが、さりげなくスゴイな~と思いました。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖
内容量:285g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
カフェオレ

カフェオレ

牛乳130
未公表
コレ"缶コーヒーマニア"に載せようか迷ったんですよね~、何でかって言うとコレ紙で出来ているんです・・・、ま~形が缶だからいいかってところで^^、味の方は普通のカフェオレ、ホント極ふつ~うのカフェオレです^^、コーヒー感もミルク感も甘さも主張しすぎるところが無く、バランスもイイので安心して飲める味ですね~、先程"普通の味"って書きましたが、これは否定では無いですよ、コノ普通って言うのが難しいと思いますし、普通のレベルさえ超えていないものも多いんですから^^。 名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、全粉乳、カゼインNa、乳化剤
内容量:195g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ホワイト無糖珈琲(樽)

ホワイト無糖珈琲(樽)

ミルク入り
エネルギー 12kcal
たんぱく質 0.4g
脂質 0.8g
炭水化物 0.8g
ナトリウム 43mg
糖類 0g
コレは山梨に行った時に入手しましたが、こちらでは見ませんね~地域限定かな?、このページの上にある"無糖珈琲(樽)"にミルクを足したものだと思うんですが、ベースの味も無くなっちゃってますし・・・、すべての味が薄めで今一つパッとしないんですよね~全体的に水っぽいし~・・・。余談ですが、山梨にはDYDOの自販機がたくさんありました、驚くくらいの比率でしたよ、自販機という自販機ほとんどダイドーみたいな・・・感じがしました^^、何か理由があるのかな~? 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、濃縮乳、クリーム、乳化剤、カゼインNa、酸化防止剤(V.C,V.E)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ブレンドコーヒー(無香料)

ブレンドコーヒー(無香料)

ダイドーブレンドコーヒーは、当社独自の製法で、良質の浅煎り豆の「香り」と「コク」を生かした本物志向の缶コーヒーです。
未公表
上の方にある無香料じゃないブレンドコーヒーに比べて、ミルク感が減ってコーヒー感が増し前面に出てきたかな?、相変わらず嫌な味は皆無ですし、飛び抜けて美味しいっ!って感じはしないんですけど何か安心して飲めるんですよね~^^。昔から少しずつ味は変わってきているんでしょうけど、この安心感が今までの積み重ねなのかと思うし、素直に凄いことだと思います^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、乳化剤
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ディーワンスーパーブレンド

ディー・ワン スーパーブレンド (SHINJO引退記念缶)

無香料
未公表
酸味や豆の味がほんの僅か薄れた気はしますけど、基本的に通常の"ディー・ワン スーパーブレンド"と同じ気がしますね、どうなんでしょう?。新庄選手の引退記念って事で、写真とかサインを印刷したって感じかな~?^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ディーワンエスプレッソラテ

ディー・ワン エスプレッソラテ無香料(SHINJO引退記念缶)

未公表
コレも新庄選手の引退記念って事で、中身は"ディー・ワン エスプレッソラテ無香料"と同じだと感じましたので、特にこれに関してのコメントはありません^^。 種類別名称:乳飲料
無脂乳固形分:3.5%
乳脂肪分:0.7%
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、クリーム、濃縮乳、カゼインNa、乳化剤、アセスルファムK
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ディーワンファインクリア

ディー・ワン ファインクリア無香料・微糖(SHINJO引退記念缶)

糖類50%減
エネルギー 25kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.6g
炭水化物 4.2g
ナトリウム 55mg
糖類 3.5g
で、コレも引退記念ですね、コメントは上のほうの"ディー・ワン ファインクリア無香料・微糖"と同じだと思います^^。余談ですが、新庄選手の引き際っていいな~って思いました^^、ちょっと寂しくはありますけどね、でも彼ならこれからも別の世界で楽しませてくれると勝手に期待しちゃてます^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、植物油脂、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)、甘味料(アセスルファムK)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ディーワンダイナミック

ディー・ワン ダイナミック

コク・キレ・香り
無香料
未公表
久々にダイドーの新製品を発見出来ました、あっでも、"ディー・ワン スーパーブレンド (SHINJO引退記念缶)"と見た目あんまり変わらないから、単に見逃してただけかも知れないな~^^。さて肝心お味の方行きますね、缶を開けた瞬間から感じられる良い香り、強めの苦味や深いコク、まったくでしゃばらない甘さやミルク感、全てにおいて高レベルでまとまってると思います^^変な後味も皆無だし、"豆"そのものの味はそんなでも・・・って感じはするけど、きっと変な味付けや香り付けをしてないから素直に味わえるんでしょうね、ホント美味しいです^^。今のダイドーを、って言うか缶コーヒーを代表する1本って言っちゃって良いんじゃないかな~?、素晴らしいと思いました^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、食物繊維、トレハロース、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
<h3><a name="26">ディー・ワンファインクリア</a></h3>

ディー・ワン ファインクリア

微糖
糖類50%減
無香料
エネルギー 25kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.5g
炭水化物 4.2g
ナトリウム 55mg
糖類 3.5g
2日続けてダイドーの新製品発見です^^、って言うかコレも前のとほとんどデザイン変わってないから、見逃してただけですねきっと^^。さて、お味の方ですが、"ファインクリア"って名前から感じる"爽やかさ"とか"スッキリ"とは正反対なコーヒー感の強さ、"豆"の味の濃さは前のと変わらず、違和感があった"微糖臭さ?"はほとんど無くなってて、まさに正常進化だと思いますね^^、もはや"微糖"って言われなければ判らない仕上がりです。しかし美味しいな~これ^^、微糖だからって毛嫌いする理由はもう全然無いや、同じ美味しさなら糖類は少ないほうが良いしね、ま~ダメなものもまだまだあるから油断は出来ないけど^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、植物油脂、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)、甘味料(アセスルファムK)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ディーワンホワイトカフェ

ディー・ワン ホワイトカフェ

無糖ミルク入り
無香料
エネルギー 14kcal
たんぱく質 1.0g
脂質 0.7g
炭水化物 0.9g
ナトリウム 44mg
糖類 0g
もの凄くサッパリしてます、嫌な甘さやミルク感、また雑味も嫌味も変な癖もまったく無いのは良いんだけど・・・、肝心のコーヒー感もほとんど感じない・・・?、"ホワイトカフェ"ってこういうものなのよって言われちゃえば、そうなのかも知れませんけど・・・、少なくともコーヒーを飲んでる感覚は皆無だし、コーヒーを期待して飲むものでは無いですね。残念ながら途中で何を飲んでるんだか判らなくなってきちゃった・・・、でも決して不味いわけでは無いのが何かもどかしい感じなんだな~。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、乳たんぱく質、植物油脂、乳化剤、、カゼインNa
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ディーワンブラック無糖

ディー・ワン ブラック無糖

無糖
無香料
「D-1」BLACKは様々な飲用スタイルでお楽しみいただけるように、酸味を抑えて飲みやすく仕上げた、スタイリッシュなボトルコーヒーです。
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0.2g
脂質 0g
炭水化物 0.5g
ナトリウム 12mg
糖類 0g
まろやかな苦味がとてもいいですね、酸味は十分に抑えられていて凄く飲みやすいです。豆の個性を主張する訳じゃないし、ともすると平凡に感じちゃうかも知れないけど、この嫌な味が全く無く、全体に丸く柔らかな感じのブラックコーヒーはなかなか味わえない逸品だと思います^^。もちろん強烈な個性の缶コーヒーも、ピタッとはまれば快感なんだけど、こういう素朴で安心して飲めるのも必要だよね、むしろブラックコーヒー嫌いの方に試して欲しいな~って思いました^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:340g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
ディーワンアイスコーヒー

ディー・ワン アイスコーヒー

アイス用/コーヒー
無香料
微糖糖類45%減
エネルギー 20kcal
たんぱく質 0.2g
脂質 0g
炭水化物 4.8g
ナトリウム 12mg
糖類 3.7g
"アイス用コーヒー"って言うと、「ずっと保存してて酸味出ちゃいましたっ・・・」て感じのが凄く多くてほとんどいい印象が無いんだけどコレは全然違いますね~^^。とげとげしい酸味は無く、決して苦み走っては無いけど確実にコーヒーを感じさせてくれる苦味、適度なコク、無香料らしく不自然な味がまるで無いコーヒー感、ほんのわずかに砂糖が気にはなるけど、微糖臭さが微塵も無いから全然OKで、全体的に凄くシンプルかつ自然に仕上がっててとっても好感が持てますね^^。派手さは無いけど、子供から大人まで安心して楽しめる逸品だと思いました^^。ディーワンブランドも2代目に?して早くも素晴らしいブランドに成長しちゃいましたね^^、老舗の意地が感じられて、嬉しくなってきちゃいます、ホント^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖
内容量:285g
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Mコーヒー

Mコーヒー

ミルク&マイルド
無香料
ミルクの味わいをいかし、さらにおいしくなったマイルドなコーヒーです。
未公表
え~コレ登録してなかったっけ?って感じ^^、よく見てみたら登録してあるのはこっちのミルク&マイルド Mコーヒーだけでした・・・、危ない危ない^^。肝心のお味の方はですね~、ご想像通り変わりませんね、単にデザインの違いだけかと思います。このタイプ(250mlロング缶?)の王道って感じのミルキーさは、たま~に飲むとホッとしますね、毎回だと飽きちゃうけど・・・^^。 名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、カゼインNa、乳化剤
内容量:250g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
D-1新豆2007

D-1新豆2007コロンビアスプレモ100%

微糖
糖類77%カット
無香料
エネルギー 16kcal
たんぱく質 0.4g
脂質 0.4g
炭水化物 2.5g
ナトリウム 47mg
糖類 1.5g
コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類77%カット
原材料とかからは、コレはちょっと・・・っって思ったんだけど、案外スッキリしてるんで良かったです。・・・でも、ちょっとまとまりきれてない感じがするんだよね~、落ち着きがないって言うか・・・。何かね~、飲むたびに表情が変わるんですよ~、「あっイイかな~」って思う時もあれば「コレは、ちょっと・・・」って時もあって・・・。豆の風味なんかよさげなんだけどね、それ以外の風味が缶コーヒーとして違和感があるし、豆の風味を味わうより先に来て邪魔する感じが、言葉悪いんだけど、すごくうっとうしい・・・。残念ながら最後まで馴染めなかったな~・・・。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、トレハロース、植物油脂、食物繊維、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
炭珈琲

炭珈琲

低糖
糖類55%減
炭火焙煎・炭抽出・炭濾過
紀州備長炭使用
コールド専用のコーヒーです。ホット販売は品質が変化しますのでおやめください。
エネルギー 17kcal
たんぱく質 0.3g
脂質 0g
炭水化物 3.9g
ナトリウム 11mg
糖類 3.3g
コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類55%減
強すぎず弱すぎず適度な炭焼感がいいですね~^^、炭焼きってあんまり強くなると気持ち悪くなっちゃったりするし、あんまり弱いとどこが炭焼きって感じにもなって、なかなか適度なバランスって難しいと思うんです。でも、コレは炭焼きの香ばしさだけが生かされていて、ホントいい感じ^^。このタイプにはあんまり無い自然かつしっかりした苦味を伴うコーヒー感も、さりげない感じだけど、また素晴らしいし^^。ちょっとね~、個人的には砂糖の甘味が強目かな~って感じはします、あくまで砂糖の味なんでそんなに嫌では無いですけど、コーヒー部分が素晴らしいだけに、ちょっと気にはなりました。上の"D-1新豆2007コロンビアスプレモ100%"では、ちょっとミソ付けちゃった感はあるけど^^、やっぱり最近のダイドー缶コーヒーは良いですよ~!!^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖
内容量:285g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
D-1キリマンジャロ100%樽

D-1キリマンジャロ100%樽

無香料
未公表
250gって言うと、ミルクっぽく甘いのを想像しちゃうけど、これは違いますね^^、かなりしっかりとした苦味を持つコーヒー感を中心に、必要最小限のミルク・砂糖を足し、基本に忠実に仕上げられた感じがすごく好印象です^^。こういうオーソドックスな缶コーヒーを、雑味等不快な味を出さずにまとめ上げるのって、実はかなり難しい事なんじゃないかなって思うんだけどな~?、至極当然のようにサラッと実現しちゃってるとこなんかニクイばかりです、さすが缶コーヒーの老舗ってとこかな^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、乳化剤、トレハロース
内容量:250g
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イタリアの濃い味

excellent

D-1イタリアの濃い味

A unique process extracts the full flavor of real espresso, blended with creamy milk for a rich, satisfying Italian latte. By DYDO
独自のリアルエスプレッソ抽出でコーヒーの旨みを引き出し、贅沢にミルクと合わせた、飲みごたえのある濃厚イタリアン・ラテです。
無香料
未公表
"乳飲料"なのに驚きの美味しさですね、これは!!^^。旨味抜群で苦みの効いたコーヒー感、味わい深いミルク感、ひかえめな甘さが、全く雑味無く絶妙なバランスで調和されてるし、違和感一つ無く、仄かな余韻だけを残す後味も心地いい、全体に漂う落ち着いた雰囲気も素晴らしく、どこから見てもちょっと文句の付け所がなく、本当に美味しいの一言ですよ^^。しかしこれ、長く売ってくれると良いな~、最近、直ぐに無くなっちゃうのが多いからね・・・、買いだめしておこうかな^^。
種類別名称:乳飲料
無脂乳固形分:2.4%
乳脂肪分:1.5%
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、クリーム、脱脂粉乳、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)
内容量:170g
製造所所在地:静岡県焼津市小屋敷466
製造者:山中缶詰株式会社
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チロルチョコドリンク

チロル チョコドリンク

・「チロルチョコドリンク」はチロルチョコ株式会社とダイドードリンコ株式会社のコラボレーション商品です。
未公表
ちょっとね、"缶コーヒー"マニアにはどうかな~?って迷ったんだけど・・・、原材料にコーヒーが入ってるからいいかって感じで載せちゃいます^^。お味の方はね、その名の通り"チロルチョコ"を飲み物にした感じ、コーヒーはそう言われれば入ってるかな?って位です。1口2口までは美味しいな~って思えるんだけど、さすがに1本は甘過ぎてきついな~って感じです、でも、疲れてる時とかは最高の1本かもしれませんね^^。
種類別名称:乳飲料
無脂乳固形分:2.5%
乳脂肪分:1.3%
植物性脂肪分:0.8%
原材料名:砂糖、牛乳、全粉乳、ココアパウダー、クリーム、脱脂粉乳、コーヒー、植物油脂、食塩、乳化剤、セルロース、香料、カゼインNa、安定剤(カラギナン)
内容量:155g
製造所所在地:静岡県志太郡大井川町下江留896-6
製造者:株式会社ニッセー第三工場
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ワールドスターズ箱外観

ワールドスターズ箱中身

ワールドスターズ

D-1 24 World Stars (24 ワールドスターズ)

無香料
24Countries
Brazil , China
Colombia , Costa Rica
Cuba , Dominica
Ecuador , El Salvador
Ethiopia , Guatemala
Honduras , India
Indonesia , Jamaica
Kenya , Mexico
Nicaragua , Papua New Guinea
Peru , Tanzania
Uganda , USA(Hawaii)
Vietnam , Yemen
(アルファベット順)
非売品
※以下箱書き
今回お届けする「D-1 World Stars」は、世界24カ国26品種のコーヒー豆をブレンドした、かつてないプレミアムコーヒー(限定品)です。使用しているコーヒー豆は、エチオピアが発祥の地とされる「アラビカ種」。その素晴らしい風味と香り高い酸味が多くの人に愛され、現在では世界のコーヒーの約70%を占めています。今回はその「アラビカ種」から、格付けのあるものは最高グレードの品種、格付けのないものは歴史的に評価の高い品種だけを厳選しました。また、通常製品の約2倍の豆を使用し、牛乳の量を控えめにすることで、24カ国の豪華な味わいを、より際立てています。選ばれた皆様だけが味わえる、今回限りの特別で格別なコーヒーを、存分にお楽しみください。
通常製品にはない贅沢な仕様となっているため、賞味期限を早めに設定しています。よりおいしく味わっていただくためにも、お早めにご賞味ください。
[使用しているコーヒー豆/世界24カ国26品種]
中米系(6カ国) 甘い香りとすっきりした酸味。苦味と酸味のバランスが良い。
グァテマラ(SHB)/コスタリカ(SHB)/メキシコ(SHG)/ホンジュラス(SHG)/ニカラグア(SHG)/エルサルバドル(SHG)
南米系(4カ国) 苦味、酸味のバランスが良く、しっかりとしたコク味を持つ。
ブラジル(No.2)/コロンビア(スプレモ)/ペルー(ESHP)/エクアドル(ウォッシュドヨーロピアンプレパレーション)
カリブ海系(4カ国) トータルバランスに優れている。
ジャマイカ(ブルーマウンテンNo.1)/キューバ(クリスタルマウンテン)/ドミニカ(バラオナウォッシュド)/アメリカ(ハワイコナエクストラファンシー)
アジア系(5カ国) しっかりとした苦味がある。
インドネシア(マンデリンG1)/ベトナム(アラビカ)/中国(AA)/パプアニューギニア(AA)/インド(マイソールナゲットエクストラボールド)
アフリカ系(5カ国) 独特な香りと酸味がある。
エチオピア(モカジマG1/モカイェルガチャフェG2/モカハラーロングベリー)/イエメン(モカマタリ)/タンザニア(キリマンジャロAA)/ケニア(AA)/ウガンダ(ブギシュAA)
エチオピアは、コーヒー発祥の国であることに敬意を表し、3品種選びました。
※ブラジルの格付けにNo.1は存在せず、No.2が最高グレードになります。
※ハワイは太平洋地域ですが、風味の傾向によりカリブ海系に分類しています。
※イエメンはアラビア半島に位置しますが、モカはエチオピア、イエメン両国のコーヒー銘柄になるため、アフリカ系に分類しています。
未公表
先日、無事当選することが出来た"D-1 24 World Stars (24 ワールドスターズ)"が早くも到着!!、興奮を抑えつつ、早速中身の感想に行く事にします^^。さすがに美味しいですね~!、限定非売品って言うのと、能書きの凄さによるもの?って気もしないでもないけど^^。って冗談はさておき、しっかりとした苦味・旨味が引き立っているコーヒー感と、それを際立たせる為だけにある最小限の牛乳と砂糖、雑味の無さと後味の良さ、それらが高いレベルで調和されていますね。正直に言っちゃうと、飲み始めは、期待が高まりすぎていたせいなのか、若しくはどっしりと構えた落ち着いた雰囲気のせいなのか、「あれ~、こんなもんかな~?」って感じだったんですよ、でも飲み進めていくうちにその素晴らしさに気付き始め、最終的には高い満足感が残ってるんですよ、1本の缶コーヒーとしての完成度が本当に凄い!さすがと言いようがないです^^。また困ったことに^^、飲んだ後の感じも魅力的なんだよね~、決して物足りないわけではなく、もう1本、もう1本と飲んでいたい気になる、得も言われぬ気持のいい余韻が絶妙過ぎるわ、2セット(6缶)しか当たってないのに~・・・^^。
名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、乳化剤、カゼインNa、トレハロース、安定剤(カラギナン)
内容量:190g
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イタリアの濃い味

D-1イタリアの濃い味

A unique process extracts the full flavor of real espresso, blended with creamy milk for a rich, satisfying Italian latte. By DYDO
独自のリアルエスプレッソ抽出でコーヒーの旨みを引き出し、贅沢にミルクと合わせた、飲みごたえのある濃厚イタリアン・ラテです。
無香料
エネルギー 51kcal
たんぱく質 1.3g
脂質 1.7g
炭水化物 7.3g
ナトリウム 68mg
早くもモデルチェンジといった感じがする"イタリアの濃い味"、抜群に美味しかったんだけど、あんまり売れなかったのかな~?、2月4日には販売開始されてたはずなんだけど、店頭の商品は前のままで、なかなか入れ替わらなかったもんな~・・・。ま~、そのおかげで今回両方飲み比べることが出来たわけですけどね^^。それはさておき、肝心の中身の方は結構変わってますね~、今回の方がよりコーヒー感、特に後に引く苦味の輪郭が明確になった感じ、それと共にミルク感が減少した、と言うかスッキリした感じです。個人的には、ミルク感に濃厚さがあった以前の方が好みかな~。濃厚なミルク感と強めの苦味を持つコーヒー感が絶妙に調和した、濃厚×濃厚のハーモニーって感じがこの缶コーヒーの魅力だったと思うんだけど、今回のはミルク感の方がちょっとスッキリし過ぎちゃって普通の牛乳?って感じだし、それに伴ってバランスも僅かながら崩しちゃってる気がして、ちょっと残念な感じがしちゃったと言うのが正直な気持ちですね・・・。とここまでだと、全くダメになっちゃったみたいですけど、全然そんなことありませんからね^^、前記の風味の差は単に好みの差って範疇に収まってると思うし、相変わらず全体としての完成度は高く、なかなかこれに匹敵する缶コーヒーも無いと思いますよ^^。
種類別名称:乳飲料
無脂乳固形分:2.3%
乳脂肪分:1.5%
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、クリーム、脱脂粉乳、乳化剤、カゼインNa、セルロース
内容量:170g
製造所所在地:静岡県志太郡大井川町下江留896-6
製造者:株式会社ニッセー第四工場
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香りの微糖

D-1香りの微糖

糖類34%減
香りダブル
無香料
独自の「ダブルドリップ」で、豆本来の深みのある香り。「香り抽出液」で、華やかな香り。だから、香りダブル!!
コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類34%減
エネルギー 29kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.5g
炭水化物 5.5g
ナトリウム 54mg
糖類 4.5g
もうね~、最近、固定観念で考えちゃいけないとは思いつつも、原材料にトレハロースとかアセスルファムKとか見ただけで、ハ~とか思っちゃうんだ~・・・、コレは微糖のパーセンテージが低めな所に希望が見えるけど・・・、それじゃ行ってみましょう。んん~、甘味料の風味はだいぶ抑えられていて、コーヒー感も微糖としてはかなりいい線行ってる気はするんだけど・・・、やっぱりそこはかとなく違和感が漂っちゃってるな~、飲んでる最中も、後味にも・・・。何かコーヒーを飲んでる感覚とは違うんだよね、コレなんかはほんの僅かで、わりと無難にまとまってるような気はするけど、どうしてもダメです・・・。ゴメンナサイ、やはり普通の缶コーヒーを選びたいと思います・・・。
名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、植物油脂、トレハロース、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)、甘味料(アセスルファムK)
内容量:190g
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D-1アイスコーヒー微糖

D-1アイスコーヒー微糖

糖類45%減
Ice Coffee
アイス用/コーヒー[無香料]
振らずに開栓してください。内容液がふきだすことがあります。
コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類45%減
エネルギー 18kcal
たんぱく質 0.1g
脂質 0g
炭水化物 4.5g
ナトリウム 12mg
糖類 4.0g
こちらのモデルチェンジ版ですね。このシリーズは微糖といえども甘味料な使用せず、砂糖の量を減らすことで微糖を実現してるため、いわゆる微糖臭さが無くて良いんですよね^^。と言うことで今回のですが、飲み始めて直ぐに判るのは以前のに比べて甘味が増した感じ、栄養成分表示によるとわずか0.3gの差なんですけど、これがことのほか気になりますね、何て言うか、ダイレクトな砂糖の味とコーヒーの風味がそれぞれ競い合っちゃっていて、ちょっとまとまりに欠ける感じ・・・。と言いつつも、これだけシンプルでコーヒーに似つかわしくない風味が無い缶コーヒーはそうそう無いと思いますよ、未だ安心して選ぶことの出来る1本であることに間違いはないです^^。
名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖
内容量:285g
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D-1 BLACK熟味無糖

D-1 BLACK熟味無糖

[じゅくあじ]
無香料
樹の上で熟成させた完熟豆をブレンド。豆本来の甘い香り立ちが特徴のまろやかで、飲みやすいブラックコーヒーです。
振らずに開栓してください。内容液がふきだすことがあります。
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0.5g
ナトリウム 12mg
糖類 0g
変な酸味が無く、良質な苦味が楽しめるコーヒー感はとてもイイ感じですね、とても素直で雑味なし、シンプルイズベストって言葉が頭に思い浮かぶとこなんか、D-1ブラック無糖(たぶんコレの後継だと思うんだけど)の美点を確実に引き継いでると思います^^。・・・でも如何せん薄くなっちゃってますね~、前面にど~んと水っぽさが立ちはだかっていて、その向こうに前記の良質なコーヒー感があるの・・・、これが結局最後まで変わることはなく、印象に残るのはもどかしさだけ・・・。この半分位の量で良いから、ダイレクトにこのコーヒー感を味合わせて欲しいな~って思うのは私だけかな?、変な言い方だけど、宝の持ち腐れって感じがしちゃうのよ、せっかく良質なコーヒー感が含まれてるのに・・・。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:340g
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炭珈琲

炭珈琲

炭火焙煎・炭抽出・炭濾過<紀州備長炭使用>
微糖
糖類40%減
振らずに開栓してください。内容液がふきだすことがあります。
コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類40%減
コールド専用のコーヒーです。ホット販売は品質が変化しますのでおやめください。
エネルギー 21kcal
たんぱく質 0.3g
脂質 0g
炭水化物 5.2g
ナトリウム 11mg
糖類 4.5g
(100ml当たり)
こちらのモデルチェンジ版、今回は低糖から微糖に変わっているのに、糖類は増えているのが何か不思議な感じがしますね、微糖の方が受けが良いのかな?^^。ま~、前置きはこの位にして、中身に行ってみましょう。全体的な印象は以前のとさほど変わりませんが、多少炭焼の香ばしさが減少し、甘みが増したというのが違いかな?。でも、そのシンプルな原材料から想像されるとおり、飾り気のない素朴な味わいと言う特長は健在で、やはり、いくら飲んでも飽きが来なさそうな良い缶コーヒー、ダイドーの良心がコレにはあると思います^^。最初は、あまりにも何て事無いんで印象に残らないかもしれないけど、気が付くと良く飲んでるってタイプなんじゃないかな?って気がするな~^^。ただ、個人的に言っちゃうと、ちょっと甘過ぎな気がするのよね、以前も書いたように、あくまで砂糖の甘さだから嫌ではないものの、何となく邪魔に思えて来る・・・。でもね、微糖なのに甘味料を使わず、また香料で誤魔化す事をせず、この上なくシンプルな原材料でまとめ上げたって言う、その心意気や良しですよ!^^。もうそれだけで全言撤回、全肯定しちゃいます^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖
内容量:285g
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D-1ステージゼロ

D-1 ステージゼロ

D-1 COFFEE
糖類0g
MILK&SWEET
StageZero
無香料
糖類0gの“次世代缶コーヒー”
コーヒーの豊かな香りと力強い味わいに、牛乳&生クリームと、ほどよい甘みをプラス。糖類0gでありながら、しっかりとしたコク・キレを実現しました。
※栄養表示基準に基づき、糖類0.5g(100ml当たり)未満を糖類0gとしています。
エネルギー 13kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.7g
炭水化物 1.0g
ナトリウム 55mg
糖類 0g
(100ml当たり)
アサヒ飲料のWONDAゼロマックスとか、キリンのFIREカフェゼロ、コカコーラのGEORGIAエメラルドマウンテンブレンドカフェオレ何かもそうかな、最近(記入時20年6月)微糖に次ぐブームを起こそうとしてると思われる糖類ゼロ缶コーヒーが、ダイドーからも新発売。このタイプは、正直言っちゃうと、エメラルドマウンテンブレンドカフェオレ以外あんまり良いイメージが無いんだけど、これはどうかな~?、それでは早速いただいてみましょう。
う~ん、そのジャンルの中ではかなり口当たりが良く、飲みやすい方かとは思うけど・・・。控えめながらも、とってつけたような苦味(無香料ですから、あくまでコーヒーによるものなんでしょうけど)とか、喉に残り続け蓄積されていくような甘味料の不自然な甘みは、あくまで微糖の延長線上にあるものって感じです。個人的に言っちゃうと、もし何らかの理由で、「微糖しか飲めません」ってなってしまったら、糖類ゼロのこちらを選ぶかな?ってくらい、積極的に選ぶことは無いだろうな~って思いました・・・。
名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、クリーム、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、安定剤(カラギナン)
内容量:185g
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D-1深煎り微糖

D-1 深煎り微糖

D-1 COFFEE
糖類70%減
トリプル焙煎
無香料
「トリプル焙煎」で、深煎り豆の香りと旨みを最大限に引き出した、キレのある苦味のシャープな味わい。
コーヒー飲料等通常品(7.5g/1mml)に比べ糖類70%減
エネルギー 18kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.6g
炭水化物 2.7g
ナトリウム 53mg
糖類 1.8g
(100ml当たり)
こちらのニュースリリースによると、おそらくダイナミックファインクリアのモデルチェンジ版の方が先に発売されているはずなんですけど、何故かこちらを先に入手、と言うかどこにも売ってませ~ん^^;。う~ん、前モデルに発売期間が割と長かったから、それらの在庫が無くなってからなんじゃないかな?って気はしますけど、実際はどうなんでしょうね~・・・。ま~、そのうち出てくるでしょうからそれらは気長に待つとして、今回入手の深煎り微糖、早速いただいてみることにしましょう。さすがに無香料らしく、コーヒー感もミルクも自然で良い感じ、ほとんど微糖を意識することなくいただけて、やはりよく売れているものの方が進化のスピードが速いのね~って実感させられちゃう良好な仕上がりでした。・・・でもね、もはや無いと言っちゃってもいいくらいなんだけど、微糖特有の舌に膜が張るような感じが、残念ながらコレにもあるんだな~・・・。それさえなければ完璧な微糖缶コーヒーだと思うだけに、ホント惜しい!。とは言え、前記今回のモデルチェンジでは、メイン商品(だと思う)まで微糖化するという暴挙^^;に出られたようで、ダイドーさんどうしちゃったの?って悲観してたんですけど、この調子ならもしかして大丈夫かもしれませんね、一縷の望みが出てきた感じです^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、植物油脂、クリーム、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK)、安定剤(カラギナン)
内容量:190g
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D-1ファインクリア

D-1 ファインクリア

D-1 ディーワン COFFEE
FINE CLEAR
糖類50%減
微糖
無香料
高級豆“コロンビアスプレモ”を贅沢に使用した、「コク・キレ・苦味」が冴える、クリアな味わい。
コーヒー飲料等通常品(7.5g/1mml)に比べ糖類50%減
エネルギー 26kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.5g
炭水化物 4.6g
ナトリウム 55mg
糖類 3.4g
(100ml当たり)
や~~~~~っと見つけたNEWファインクリア、7月22日発売のはずですので、約1ヶ月かかっちゃいましたよ~・・・^^;。入手先は通りすがりのダイドー自販機ですが、ファインアロマの方は影も形も有りませんでした。ホントに販売されてるのか、はたまた今後見かけることは出来るのか、かなり心配になってきちゃいます・・・。さて、気を取り直して中味へ、「もしかして新しいの出てくるかも?」って販売機で買った前のが大量にあるので^^;飲み比べてみますね。う~ん、ほんの僅かですが、苦味が柔らかくなりミルク感が増してますね、スッキリと見晴らしが良くなり、よりファインクリアって名前のイメージに近付いた感じがします。と、ま~ココまでは良くなったも悪くなったも無くマイナーチェンジの範疇でしょう。決定的進化が見えるのが微糖に関する部分、元々微糖をほとんど意識させ無いのがファインクリアの特筆すべきところでしたが、それに満足することの無い姿勢はホント素晴らしいの一言!。前のをいただいたときは、「これ以上違和感を無くすのは無理でしょ」なんて思ったはずなのに、飲み比べると所々に甘味料によると思われる粗が見えてくる、前のは頑張って抑えてる感じ、今回のは根本的に無い!ってくらい違うんだもんね~^^;。もはや、「微糖にしては」とか「微糖なのに」って部分は無く、普通にレギュラー缶コーヒーの1本として比較しうる商品、微糖缶コーヒーと十把一絡げに言ってしまうのはホント失礼なくらいレベルが違いすぎると思いました^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、植物油脂、乳化剤、カゼインNa、、安定剤(カラギナン)、甘味料(アセスルファムK)
内容量:190g
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D-1ファインアロマ

D-1 ファインアロマ

D-1 ディーワン COFFEE
FINE AROMA
糖類40%減
微糖
無香料
「ダブルドリップ製法」で豆本来の香りを引き出した、アロマのきわだつ味わい。
コーヒー飲料等通常品(7.5g/1mml)に比べ糖類40%減
エネルギー 27kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.5g
炭水化物 5.1g
ナトリウム 53mg
糖類 4.3g
(100ml当たり)
ファインクリアに続いてやっと見つける事が出来ました~!。入手場所は・・・、確か川越あたり?、16号沿いにあったダイドー自販機だったと思うけど、何せ見つかるまでダイドーの自販機何十台も見てますからね~、どこのだったか全く・・・^^;。思い出したら追記しますのでお許し下さい。では中味へ。ニュースリリースを見たときは、おそらく現在のメイン商品であろうダイナミックまで微糖にしてしまうのは「暴挙以外の何者でもないよ~・・・」とか思ったんですけど、いただいてみてコレなら納得^^、ファインクリアで感じたように、微糖による違和感は全くと言って良いほどありません。試しにダイナミックと飲み比べてみても、コーヒー感が多少弱まりミルク感が増すと共にスッキリした感じが強くなってはいるものの、全体の雰囲気は上手く継承していて、ダイドー缶コーヒーのメインを十二分に張れる1本だと思いましたよ^^。もっと言っちゃえば、甘味料による微糖缶コーヒー戦争?は、少なくとも美味しさの点では決着が付いたような気がしました。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、植物油脂、トレハロース、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)、甘味料(アセスルファムK)
内容量:190g
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D-1カフェラテ

D-1 カフェラテ

D-1 ディーワン COFFEE
Café Latte
無香料
Velvety milk blended with bold, aromatic coffee for a luxurious café latte.
エネルギー 45kcal
たんぱく質 1.3g
脂質 1.2g
炭水化物 7.2g
ナトリウム 50mg
濃厚なんだけどクドさは皆無、滑らかで自然な旨みを持つ、主役の貫禄十分なミルク感、十二分に良質さを感じさせながらも完全な脇役に徹し、土台はしっかりと固めているコーヒー感、結構甘いんですけど、べたつくことは無くむしろ控えめに感じる甘み、この3つが雑味無く見事に調和した非常に良質なカフェラテです。ま~、コーヒー感云々を言い出しちゃうと全く持ってダメでしょうけどね、個人的には、隠れた存在感って言うか、こういうコーヒーの感じさせ方も好きだな~、と言うか無いと困る^^;。そんなこんなで、少なくともカフェオレ・ミルクコーヒー好きの方には是非とも一度試していただきたい逸品、文句なく美味しかったよ~って言い切っちゃいます^^。 種類別名称:乳飲料
無脂乳固形分:3.0%
乳脂肪分:1.0%
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、クリーム、濃縮乳、乳化剤、カゼインNa、セルロース
内容量:190g
製造所所在地:静岡県志太郡大井川町下江留896-6
製造者:株式会社ニッセー第三工場
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無糖珈琲樽

無糖珈琲 樽

BLACK COFFEE
Since 樽 1996
無香料
“ダブルドリップ製法”採用。深煎り豆のコク、浅煎り豆の香りを絶妙にブレンドした無糖ブラックコーヒーです。
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0~1g
ナトリウム 10~30mg
糖類 0g
ちょくちょく見かける気はするものの、私の中では印象が薄いこの商品、実はかなり息が長いんですね~、缶にSince1996って書いてあるから、今年で12年!!。これだけ次々と新製品が発売され続けている中で、変わらず販売され続けてるのは、それだけ安定した人気が在る証拠でしょうね、なかなか真似出来るものでは無い素晴らしいことだと素直に思います^^。それでは、その秘訣を探るべく肝心の中味へ、今回も以前のものを入手しておいたので、飲み比べといってみましょう。う~ん、ほんの僅かにコーヒー感が増したけど、相変わらずの素っ気無さ、とりたてて欠点も無ければ、光るところも・・・って感じ^^;。でも、よく考えるとこの徹底した飾り気の無さがこの缶コーヒー最大の美点なんでしょう。美味しいとか不味いとかは超えたところに在る普遍的なもの、飽きることなく日常的に飲み続けられるのが、ロングセラーの理由かな~?って思いました^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:190g
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Mコーヒー

Mコーヒー

M COFFEE
Milk & Mild
Enjoy the smooth, mild flavor of a coffee with more milky taste.
無香料
エネルギー 41kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.7g
炭水化物 7.9g
ナトリウム 38mg
ダイドーブレンドコーヒーと共に、ダイドーに長い歴史を物語ってくている1本ですね~、ホント子供の頃から目にしてる記憶があります^^。おそらく中味は変わらない、もっと言っちゃうと、最早変えてはいけない伝統食品だとは思いますが、一応以前のと飲み比べてみることにしますね。あ~、やっぱり全く同じ!、と言うか、以前のとどころか、子供の頃、ちょっと大人ぶって飲んだときの印象とも一致しますね、寸分の狂いもない、正にMコーヒーの世界です^^。昨今の、微糖だ糖類ゼロだって中において、「だから缶コーヒーはダメなのよ!」の象徴みたいな存在になってしまってる感じがしますけど、私は大好きですよ~!。もちろん、コーヒーとしての美味しさを追求したのもあって欲しい、でも、こういうタイプにも、缶コーヒーの魅力って詰まってると思うんだよね~。これからも末永~く、流行り廃れに流されずに販売し続けて欲しい、いや、変えちゃダメって思うよ^^。う~ん、ご同意いただける方は少なからずいらっしゃると思うんだけど・・・、どうでしょう?^^;。 名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、カゼインNa、乳化剤
内容量:250g
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HOTBLACK SWEETAROMA

D-1 HOT BLACK ~SWEET AROMA~

この製品は加温販売が出来ます。
無糖
無香料
樹の上で熟成された完熟豆の甘い香りが心地よい、まろやかで飲みあきないブラックコーヒー。
振らずに開栓してください。内容液がふきだすことがあります。
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0.3g
ナトリウム 17mg
糖類 0g
名前にもなっている甘い香りって、ホットじゃないと立ってこないのかな?(あっ、言い忘れましたけど、今回も缶コーヒーマニアのお約束、しっかり冷やして飲んでます^^;)、今一つ感じられなかったな~。でも、残念なのはそのくらい、酸味控えめ、穏やかだけど味わい深い苦味、体中に染み込むようなコク、心底和ませてくれる後味、水っぽさも雑味も皆無で量もたっぷり、ちょっとどの角度からみても死角が見当たりません^^現在の(平成20年10月)ダイドーラインアップの頂点、いや、缶コーヒー界全体を代表する1本と言っても過言じゃないと、個人的には思いましたよ!。本当に美味しかった~、ごちそうさまでした^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:275g
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アメリカンコーヒー 2

アメリカンコーヒー 2

AMERICAN COFFEE
デザインは全部で4タイプ
エネルギー 35kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.3g
炭水化物 7.6g
ナトリウム 35mg
このアメリカンコーヒーには、缶のデザインが4種類あったんだって今更ながら気付きました^^;。その名の通りのアメリカン!、な中味は以前登録したものと同じ印象、違いは栄養成分表示が記載された事くらいだと思いました。
※今回も名前の最後の番号は、個人的な便宜上つけさせていただいたもので正式な名称ではありません。
名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、乳化剤
内容量:350g
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