トップ>缶コーヒーマニア トップ>株式会社 伊藤園
缶コーヒーマニア 株式会社 伊藤園
スマートフォンもしくは幅の狭いブラウザ用メニューはこちら
東京都渋谷区本町3丁目47番10号
http://www.itoen.co.jp/index.html
※携帯電話でご覧の方は"モバイル版缶コーヒーマニア伊藤園"をどうぞご利用下さい。
ナナヒメ的にとにかくお茶のイメージが強いんです、今回コノページを始めるに当たって驚きました、缶コーヒーもタクサン出しているんですねって、そういえば販売機はタクサン見かけますのでかなり売れているのかと想像したシダイです・・・スイマセン。
伊藤園缶コーヒーについて、全体の印象なんかをブログ"週刊?缶コーヒーマニア通信"にも書いています。
ただ今缶コーヒーマニア内にて、”アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”開催中です。当ページ下部からも投票出来ますので、皆さんふるってご投票ください。
“アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”、メーカー部門(“あたしにも、オレにも言わせろ!。やっぱり、今年はこの缶コーヒーメーカーが最高でしょ!”)の各年最終結果です。 | ||||||||
2016年 671票 / 16.0% |
2015年 820票 / 12.1% |
2014年 524票 / 7.4% |
2013年 372票 / 8.1% |
2012年 405票 / 6.2% |
2011年 250票 / 3.8% |
2010年 289票 / 3.5% |
2009年 133票 / 4.1% |
2008年 5票 / 0.3% |
Salon de cafe クリアビターブラック |
|
焼きたて、挽きたての美味しさを追求し、粉砕後24時間で抽出。広がる香りと心地よい苦みを楽しめるブラックコーヒーです。 | |
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.2~1.0g ナトリウム 10~25mg 糖類 0g |
|
ふわっとくる苦味がとっても気持ちイイです、じわっとくる香りも良いし、余計な味も無くすっきりと飲める"缶コーヒー"に仕上がっていると思います、名前の通りの"クリア"な感じが良く出ているんですが、いま一つ薄いかな~「コレは水ですか?」って事はゼンゼン無いんですが、味がイイだけにもう少し濃い方が美味しいかな~と思いました。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー 内容量:190g |
Salon de cafe ハイアロマブレンド |
|
コーヒー発祥の地であり、芳醇な香りで有名なエチオピアの中から、4地区を指定してブレンド。深い「香り」と「味わい」が特徴です | |
エネルギー 32kcal たんぱく質 0.2~1.0g 脂質 0g 炭水化物 6.9g ナトリウム 34mg |
|
とてもコーヒー感が強いです、普通に飲むコーヒー?に近いと思います、「缶コーヒーはちょっと・・・」って方は違和感無く行けると思うんですけど・・・個人的には何か違う感じがします、豆の味もシッカリと出ていてイイんですが・・・、ホットの方がいいのかも? | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー、砂糖、牛乳、脱脂粉乳、乳化剤 内容量:190g |
W COFFEEwithMilk砂糖不使用 |
|
コーヒーポリフェノール約2倍 コーヒー豆から100%自然抽出 ・コーヒーに含まれるポリフェノールのクロロゲン酸を、自社カフェオレに対し、約2倍の50mg含有。 ・クロロゲン酸とカフェインのダブルパワーで、スマートな生活をサポートします ・砂糖不使用・低カロリーなので、毎日の継続飲用をおすすめします。 |
|
エネルギー 21kcal たんぱく質 0.4~1.5g 脂質 0.4~1.5g 炭水化物 2.3g ナトリウム 67mg ショ糖 0g |
|
無糖ですけどすごくスッキリ飲めます、透明感のあるコーヒー感の中にほ~んの少しの牛乳、コクとかとはムエンですけどコーヒーらしい苦味・酸味がいい感じです、のどの奥にわずかに残る苦味が少し鼻につきますが、コレは私が"無糖コーヒー"嫌いがゆえでしょうね、でも最近のコノテの"無糖コーヒー"は飲みやすくなっているのかな? | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:190g |
Salon de cafe シナモンカプチーノ |
|
さらに美味しくCafeのこだわり 1・コーヒー豆は、焼きたて挽きたてを使用。 2・優良品種アラビカ100% 3・「香り」を高め、保持する独自のアロマドロップ製法。 芸術 舞踏(1898年作) アールヌーボーを代表するA.ミュシャの作品。100年経った今も語り継がれる芸術をパッケージとして使用したこだわりの缶コーヒー。 シナモンカプチーノ コーヒーに牛乳と生クリームを加えたカプチーノにシナモンパウダーで香り付けしました。イタリアの修行僧が被る帽子(カプッチョ)が名前の由来です。 |
|
エネルギー 40kcal たんぱく質 0.9g 脂質 1.0g 炭水化物 6.6g ナトリウム 36mg |
|
コノタイプ好きです、もちろんシナモンの風味が強いですが、ベースになっているカプチーノの具合がイイのかな?違和感無く飲めます、甘さも控え目で牛乳やクリームとの調和も丁度イイ、コーヒー感は弱いですしシナモンの味に隠れてますが臭みとかはマッタク無いので、シナモンとマッチしてるって事だと思います、"コーヒー"がダメだとうまくまとまらないと思うしね。 当然、シナモンが苦手な方はダメですよ・・・ |
品名:コーヒー 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、クリーム、シナモン粉末、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:190g |
Salon de cafe グランドデミタス |
|
さらに美味しくCafeのこだわり 1・コーヒー豆は、焼きたて挽きたてを使用。 2・優良品種アラビカ100% 3・「香り」を高め、保持する独自のアロマドロップ製法。 ビザンチン風の頭部ブロンド(1897年 作) アールヌーボーを代表するA.ミュシャの作品。100年経った今も語り継がれる芸術をパッケージとして使用したこだわりの缶コーヒー。 グランドデミタス コーヒー豆をふんだんに1缶当たり約15g使用し、牛乳分を約20g加えました。コーヒーとミルクのコクを両方楽しめる贅沢コーヒーです。 |
|
エネルギー 39kcal たんぱく質 0.7~1.3g 脂質 0.8g 炭水化物 7.0g ナトリウム 44mg |
|
すべての味が控え目な感はアリマスが、普通にオイシイです、全体的にミルク感が漂いその中にほんの少しの苦味で悪くないです、個人的にはもう少しコーヒー感がホシイですケドね、どちらかと言うとカフェオレに近いかな?。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、加糖練乳、脱脂濃縮乳、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:170g |
Salon de cafe マイルドスタイルミルクコーヒー |
|
ミルク分25% さらに美味しくCafeのこだわり 1・コーヒー豆は、焼きたて挽きたてを使用。 2・優良品種アラビカ100% 3・「香り」を高め、保持する独自のアロマドロップ製法。 羽根ペン(1899年 作) アールヌーボーを代表するA.ミュシャの作品。100年経った今も語り継がれる芸術をパッケージとして使用したこだわりの缶コーヒー。 |
|
エネルギー 38kcal たんぱく質 0.9g 脂質 0.9g 炭水化物 6.9g ナトリウム 22mg |
|
ミルク感が強のは当然ですがその味が・・・、牛乳とクリーム類とかバラバラな感じがするんですよね、甘さは控え目でイイですが、もう少しコーヒー感があった方がイイかな~、全体的に地味でもう少し華がホシイかも? | 品名:コーヒー飲料 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、植物油脂、クリーム、乳化剤(大豆含む) 内容量:280g |
Salon de cafe ゴールデンドリップ |
|
新豆深煎り Salonの芸術性 アールヌーボーを代表するA.ミュシャの作品「芸術 絵画(1898年 作)をパッケージに使用。アールヌーボーの「より良いものを求める精神」を今に伝える芸術性の高いデザイン。 Cafeの美味しさ フレンチロースト(深煎り)をベースに、シアトル式焙煎方法のイタリアンロースト(極深煎り)を、香りのアクセントに使用しています。豊かなロースト(焙煎)香とボディー感のある味わいが楽しめます。コーヒーの自然な美味しさを大切に香料不使用でお届けします。 |
|
エネルギー 34kcal たんぱく質 0.3~0.7g 脂質 0g 炭水化物 7.4g ナトリウム 33mg |
|
コレはスゴクいいな~、全体的にスゴク落ち着いている中に"コーヒー"の味が漂います、苦味・酸味・コク・香りのバランスがとってもイイしそれぞれの味わいもとてもイイ、なおかつ出しゃばる味もありません、後味も絶妙でイヤナ味やニオイを残すことなく"コーヒー"の余韻のみ味わえますね、美味しいです。 | 品名:コーヒー 原材料名:砂糖、コーヒー、牛乳、濃縮乳、脱脂粉乳、乳化剤 内容量:190g |
Salon de cafe 牛乳25%カフェオレ |
|
アロマトップ製法 さらに美味しくCafeのこだわり 1・コーヒー豆は、焼きたて挽きたてを使用。 2・優良品種アラビカ100% 3・「香り」を高め、保持する独自のアロマドロップ製法。 黄道十二宮(1896年作) アールヌーボーを代表するA.ミュシャの作品。100年経った今も語り継がれる芸術をパッケージとして使用したこだわりの缶コーヒー。 牛乳25%カフェオレ フレンチローストブレンドのコーヒーに牛乳25%使用したこだわりのカフェオレ。コーヒーを牛乳で抽出することで、さらにマイルドに仕上げました。 |
|
エネルギー 43kcal たんぱく質 1.0g 脂質 1.0g 炭水化物 7.5g ナトリウム 30mg |
|
これはオイシイですね、イイ感じのコクが出ています、牛乳とコーヒーの調和がとても良く、甘ったるさが無くて落ち着いた雰囲気、"コーヒー感"はナイですけれど濃厚な感じ、でも飲み口はサラッとしていて飲み易い、飲んだ後「うわ~、オイシかった~!!」って感じではないんですけど、イイ満足感が残りますね。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:190g |
Salon de cafe カフェモカ |
|
微糖 糖類35%カット さらに美味しくCafeのこだわり 1・コーヒー豆は、焼きたて挽きたてを使用。 2・優良品種アラビカ100% 3・「香り」を高め、保持する独自のアロマドロップ製法。 椿姫(1896年作) アールヌーボーを代表するA.ミュシャの作品。100年経った今も語り継がれる芸術をパッケージとして使用したこだわりの缶コーヒー。 |
|
エネルギー 34kcal たんぱく質 0.9g 脂質 0.9g 炭水化物 5.4g ナトリウム 34mg 糖類 4.7g ※コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類35%減 |
|
久々に"Salon de cafe"に追加です(18.6.5)、新商品かな~、でも賞味期限はもうすぐなので知らなかっただけですねきっと、でお味のほうは"ココア"ですね~完璧に、"コーヒー"の味もするにはしますよ・・・遠~くの方にですけどね、やっぱり"ココア"と思って飲んだ方が間違いないかと^^、そう思って飲めばサッパリしていて、甘ったるくも無くオイシイですよ。 | 品名:コーヒー飲料 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、ココアパウダー、脱脂粉乳、カカオエキス、植物油脂、チョコレート、クリーム、安定剤(セルロース)、乳化剤(大豆含む)、カゼインNa 内容量:190g |
W ブラック COFFEE無糖/ダイエット |
|
2倍のコーヒーポリフェノール(クロロゲン酸)50mg 「美味しさ」と「ダイエット」をWで兼備えたコーヒーです。 コーヒー豆由来のコーヒーポリフェノール約2倍 コーヒー豆から100%自然抽出 ・コーヒーに含まれるポリフェノールのクロロゲン酸を、自社ブラックコーヒーに対し、約2倍の50mg含有。 ・クロロゲン酸※とカフェインのダブルパワーで、スマートな生活をサポート ・無糖・ノンカロリーなので、毎日の継続飲用をおすすめします。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」、そばの「ルチン」同様の植物に含まれる成分です。 ダブルブロック製法 コーヒー抽出液と缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「天然のクロロゲン酸」をWで守る製法です。 |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.6~1.9g ナトリウム 37mg 糖類 0g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 110mg 1本(190g)当たり |
|
まず目に飛び込むのは”ダイエット”の文字^^大好きな缶コーヒーを飲みながらダイエットなんて最高!!ってね^^、ちなみにクロロゲン酸はエネルギーの燃焼にかかわっているのでダイエット効果が望めるんだそうです。あっ!肝心なのは味でしたね^^何かお茶のような風味がありますね~、基本的にはバランスのイイブラックコーヒーなんですが、その風味が気になっちゃうかな~、あと本当に僅かなんですが、苦味と共に感じられるイガラッぽさって言うのかな~・・・コレも気になる・・・。ま~ガマンして飲むほど気になるものではないですけどね・・・ん~・・・。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー 内容量:190g |
W ブラック COFFEE無糖/ダイエットコーヒー |
|
コーヒーポリフェノール100mg 焙煎香さらに向上 「美味しさ」と「ダイエット」をWで兼備えたコーヒーです。 コーヒー豆から100%自然抽出 ・コーヒーポリフェノールのクロロゲン酸を、1本に100mg含有。 ・クロロゲン酸とカフェインのダブルパワーで、スマートな生活をサポートします。 ・無糖・ノンカロリーなので、毎日の継続飲用をおすすめします。 コールド専用品 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。 |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.9~2.4g ナトリウム 26~46mg 糖類 0g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 100mg カフェイン 210mg 1本(300ml)当たり |
|
基本的には、上の"W ブラック COFFEE無糖/ダイエット"と同じかな~?、でも香料のせいか分りませんが開封した時の香りがより強い気がしました。お茶っぽい風味がコレにもやっぱりあって、これはコーヒーの香りで消してる感じかな~?、でも気になっちゃいます・・・のどの辺りに残るんですよね~。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー、香料 内容量:300ml |
アロマドリップ デミタス |
|
香りのコーヒー コーヒーポリフェノール50mg 香りのコーヒーAroma Dripの作り方 1.原料豆 一般的な缶コーヒーに対して、約1.9倍量※のコーヒー豆を使用。 ※コーヒー規格に対して。 2.ブレンド 深煎り豆と浅煎り豆を併用し、コーヒー豆由来のポリフェノール・クロロゲン酸を50mg含有。 3.抽出 コーヒー豆を粉砕後約24時間以内に抽出。抽出後の熱ダメージを抑え、香りを保持。 4.Wブロック製法 製造工程、内容液、缶の内部から酸素を徹底的に除去し美味しさを密封。 5.できあがり お待たせ致しました。香りが自慢のこだわりデミタスです。 |
|
エネルギー 66kcal たんぱく質 0.6~2.2g 脂質 0.5~1.5g 炭水化物 13.0g ナトリウム 73mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 140mg 1本(170g)当たり |
|
新ブランドで楽しみな所ですが。ん~・・・コーヒーそのものは美味しそうなんだけど・・・色んな味がありすぎて、しかもそれぞれバラバラな感じ、甘さも気になるし、その辺が気になっちゃってダメですね~"コーヒー"まで気が回らない・・・。慣れてくるのか、最後の方は気にならなくなってきますけど、やっぱり焦点があってない感じで残念だな~・・・。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、加糖練乳、脱脂濃縮乳、加糖脱脂練乳、トレハロース、食塩、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:170g |
アロマドリップ ブレンド |
|
香りのコーヒー コーヒーポリフェノール50mg 1.原料豆 一般的な缶コーヒーに対して、約1.5倍量※のコーヒー豆を使用。 ※コーヒー規格に対して。 2.ブレンド 深煎り豆と浅煎り豆を併用し、コーヒー豆由来のポリフェノール・クロロゲン酸を50mg含有。 3.抽出 コーヒー豆を粉砕後約24時間以内に抽出。抽出後の熱ダメージを抑え、香りを保持。 4.Wブロック製法 製造工程、内容液、缶の内部から酸素を徹底的に除去し美味しさを密封。 5.できあがり お待たせ致しました。香りが自慢のこだわりブレンドです。 |
|
エネルギー 66kcal たんぱく質 0.3~1.9g 脂質 0.3~1.3g 炭水化物 14.0g ナトリウム 63mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 135mg 1本(190g)当たり |
|
同ブランドの"デミタス"とは違って、コチラは僅かに甘いかな~って感じはしますが、味がまとまって落ち着いています。でもね~・・・それは同ブランドでの比較の上での話で・・・、どう言ったらいいのかな~?昔の缶コーヒー?って感じでどうも馴染めないんですよ・・・。なんか"コーヒー"らしい味もしない気がするし・・・気のせいかな~? | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー、砂糖、牛乳、脱脂粉乳、全粉乳、乳化剤 内容量:190g |
W COFFEEwithMilk |
|
砂糖不使用/ダイエット 2倍のコーヒーポリフェノール (クロロゲン酸)50mg コーヒー/牛乳分25% 美味しく低カロリー 「美味しさ」と「ダイエット」をWで兼ね備えたコーヒーです。 コーヒー豆由来のコーヒーポリフェノール約2倍 コーヒー豆から100%自然抽出 ・コーヒーに含まれるポリフェノールのクロロゲン酸を※、自社カフェオレに対し、約2倍の50mg含有。 ・クロロゲン酸とカフェインのダブルパワーで、スマートな生活をサポートします ・砂糖不使用・低カロリーなので、毎日の継続飲用をおすすめします。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。 ダブルブロック製法 コーヒー抽出液と缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「天然のクロロゲン酸」をWで守る製法です。 |
|
エネルギー 37kcal たんぱく質 1.2~2.6g 脂質 0.7~1.7g 炭水化物 4.0g ナトリウム 84mg ショ糖 0g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 180mg |
|
"美味しく"・"低カロリー"・"ダイエット"の文字がすごくまぶしい^^、"W COFFEEwithMilk砂糖不使用"のモデルチェンジですね。以前のから、栄養成分表示でショ糖以外の数値が総じて上がってますけどどうなんでしょう?^^、原材料を見ると脱脂粉乳が追加されているようなので、その影響かな~?。あ~前置きが長くなっちゃってごめんなさい、肝心のお味の方はですね~、ミルク感がちょっとクリームっぽく?なったかなって位で、その他の要素、スッキリした中にもちゃんと苦味や酸味(コレはちょっと減ったかな~?)が感じられるとこなんかは、前のよさを引き継いでると思いますし、喉に僅かに残った、ちょっと鼻につく苦味は消えてると言った感じで、正常進化だと思いますね。いいとこは残して悪いところは消すって、なかなか難しい事だと思いますが、コレはちゃんと出来ていてすごく好感が持てました^^。あっこれはまったく余談ですが、エネルギーや脂質が増えたって事は、以前のものの方がダイエットには効果的なのかしら・・・?、そんな変わらないか^^、ま~ちょっとした差なら美味しい方がいいですね。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、脱脂粉乳、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:190g |
W ブラック プレミアムモカ100% 無糖/ダイエット |
|
2倍のコーヒーポリフェノール(クロロゲン酸)50mg 「美味しさ」と「ダイエット」をWで兼備えたコーヒーです。 コーヒー豆由来のコーヒーポリフェノール約2倍 香りの「W」プレミアムモカ100% ・モカの中でもプレミアムとされる品種を100%自然抽出。 ・モカ独特の果実香と称される芳醇な香りと酸味が味わえます。 ・コーヒー豆由来のクロロゲン酸※とカフェインのWパワーでスマートな生活をサポートします。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。 ダブル・ブロック製法 コーヒー抽出液と缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「天然のクロロゲン酸」をWで守る製法です。 |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.6~1.9g ナトリウム 32mg 糖類 0g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 115mg |
|
んん~・・・、モカらしい華やかさにはちょっと欠けますが、らしい酸味はちゃんと味わえるし、なかなかバランス良く仕上がってるとは思うんだけど・・・、なんて言ったらいいのかな~、けっこうギリギリなバランス、直ぐそこに水っぽさや、違和感だけの酸味が見える感じ・・・、コレはそう言う味にはなってないから良いんだけど、もどかしさは残るんだな~・・・何か宙ぶらりんな感じでね。あっそうそう、「W」シリーズ共通のお茶っぽいいがらっぽさはコレにもありますけど、"クロロゲン酸"の風味でしょうか?、ダイエット効果があるって聞くと許せちゃう気もするけど^^、やっぱり気になっちゃいますね、コーヒーとしては味わったこと無い感じだから・・・。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー 内容量:190g |
ストローで飲むコーヒーゼリー |
|
食感が楽しめる、甘さひかえめな飲むコーヒーゼリーです。 よく冷やしてお飲みください。(液温が高いとゼリーが柔やわらかくなります。) 振らずに、付属ストローでお飲みください。ストローを使わずに、お飲みになる際は、5回以上よく振ってください。 コールド専用品 |
|
エネルギー 28kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 6.7g ナトリウム 29mg 糖類 4.7g コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類35%減 |
|
ゼリーとして固める前のコーヒー自体わずかにあるのか?微糖臭さが若干気にはなります、でも甘すぎずミルク感もベトベトせず控えめでわりと風味は良いと思います。・・・でも肝心の食感がどうも?なんですよ、個人的にコーヒーゼリーをいただく時は結構崩してミルクやガムシロップなんかと混ぜながらいただくから、ある程度は許容出来ちゃうんだけど、これは・・・ちょっとトロトロ過ぎる気がするんです、何て言うかゼリーに言うのも変な感じですが歯応えが欲しいって言う気がしちゃうんだよね・・・。別にストローで飲め無くっていいから、もうちょっとゼリーの形を残す事が出来たらもっと感動すると思うな~、コーヒーの風味は悪くないだけにね^^。 | 品名:コーヒー(ゼリー飲料) 原材料名:コーヒー、砂糖、水あめ、ゲル化剤(増粘多糖類)、乳化剤 内容量:190g |
W カフェオレ |
|
種類別 乳飲料 美味しさ/健康性 コク1.6倍※自社比 2倍のコーヒーポリフェノール(クロロゲン酸)50mg コールド専用品 「美味しさ」と「健康性」をWで兼備えたコーヒーです。 ・自社「牛乳25%カフェオレ」(※)に対し、乳固形分が約1.6倍の4.8%含有。コクのある美味しさが特徴です。 ・コーヒーに含まれるポリフェノールのクロロゲン酸(★)を自社カフェオレに対し約2倍含有。 ・優良品種アラビカ100%。 ★「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。 ダブル・ブロック製法 コーヒー抽出液と缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「クロロゲン酸」をWで守る製法です。 |
|
エネルギー 107kcal たんぱく質 2.0~4.0g 脂質 2.6~4.0g 炭水化物 17.0g ナトリウム 98mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 120mg |
|
かなり濃厚なクリーム感が特徴的ですね~、クドさも無いし、カフェオレとしてとてもイイ感じ^^。苦味だけを抽出したような感じはあるものの、乳飲料ながらコーヒー感もちゃんとあるし、同じく乳飲料にありがちなベタベタとした甘さは全く感じず、とても好感が持てる仕上がりです^^。"W"シリーズ共通のいがらっぽさ?も、その濃厚なクリーム感で隠れちゃってるのか、全く感じないのもいいしね^^。・・・ただ、飲んだ後に結構な満腹感が残るのよね~、決してマイナス点ではないけど、ダイエット的には気になっちゃいます^^。 | 種類別名称:乳飲料 無脂乳固形分:3.4% 乳脂肪分:1.4% 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、濃縮乳、全粉乳、水あめ、乳化剤、カゼインNa 内容量:190g 製造所所在地:静岡県庵原郡富士川町南松野2500 製造者:株式会社ホテイフーズコーポレーション富士川工場 |
W ディープデミタス |
|
美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg W(2倍)のクロロゲン酸50mg※を含有した美味しいポリフェノールコーヒー 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えたコーヒーW 1 コーヒー豆をコーヒー規格に対し、2倍使用・・・ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来 2 深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド Wデミタスの特徴 2倍のコーヒー豆に牛乳分を15%使用した深いコクと苦味のデミタスコーヒーです。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社比2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、牛乳、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 66kcal たんぱく質 0.6~2.2g 脂質 0.5~1.5g 炭水化物 13.0g ナトリウム 73mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 140mg 1本(170g)当たり |
|
強めの苦味はいいものの、何て言うか、ちょっとコーヒーって感じがしない・・・。様々な風味がバラバラでまとまりに欠け、ちょっとしたカオスって感じ・・・。不味さは無いんだけどね、コーヒーらしからぬ風味が、ちょこちょこ顔を覗かせるのが気になるな~・・・。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、加糖脱脂練乳、全粉乳、トレハロース、食塩、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:170g |
W アロマモカブレンド |
|
美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg W(2倍)のクロロゲン酸50mg※を含有した美味しいポリフェノールコーヒー 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えたコーヒーW 1 コーヒー豆をコーヒー規格に対し、1.5倍使用・・・ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来 2 深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド Wブレンドの特徴 芳醇な香りが特徴のエチオピアモカを主体に使用。AROMAに特化したブレンドです。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社比2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、牛乳、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 66kcal たんぱく質 0.3~1.9g 脂質 0.3~1.3g 炭水化物 14.0g ナトリウム 65mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 135mg 1本(190g)当たり |
|
全体にあっさりした雰囲気、苦味とモカ独特の華やかな風味は、喉を通る際フワッと浮かんで来るくらいだけど確かにあって、ミルクや甘みもブレンドコーヒーとして適度、以前のWシリーズで感じてたいがらっぽさ?も無いしで、そつなくまとまってるとは思うんだけど・・・。決して欠点じゃないけど、チョット落ち着きすぎで、印象に残りにくいんですよね~・・・。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー、砂糖、牛乳、脱脂粉乳、全粉乳、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:190g |
W 牛乳分25%カフェオレ |
|
美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg W(2倍)のクロロゲン酸50mg※を含有した美味しいポリフェノールコーヒー 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えたコーヒーW 1 コーヒー豆をコーヒー規格に対し、1.3倍使用・・・ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来 2 深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド Wカフェオレの特徴 コーヒー規格のコーヒー豆使用量に加え、牛乳分を25%加えた、贅沢なカフェオレです。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、牛乳、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 82kcal たんぱく質 1.0~4.0g 脂質 0.8~3.1g 炭水化物 14.9g ナトリウム 86mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 145mg 1本(190g)当たり |
|
とてもシンプルなカフェオレですね。ミルク感もコーヒー感も、前に前にって感じではなく控えめで、落ち着いた雰囲気を醸し出してます^^。でも、個人的には、濃厚なクリーム感があった前作の方が好みかな~?、今回はカフェオレって言うよりミルクコーヒー寄りになってるからね。あっ、けどこの辺りは美味しい不味いって事では無いですよ、サッパリしたカフェオレがお好みの方には、問題なくお薦め出来る仕上がりで、完成度は高いですから^^。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、水あめ、乳化剤、カゼインNa 内容量:190g |
W ブラック |
|
無糖/ダイエット 美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg W(2倍)のクロロゲン酸50mg※を含有した美味しいポリフェノールコーヒー 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えたコーヒーW 1 コーヒー豆をコーヒー規格に対し、1.4倍使用・・・ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来 2 深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド Wブラックの特徴 無糖/ノンカロリー。クロロゲン酸とカフェインのダブルパワーでスマートな生活をサポート。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社比2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、牛乳、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.8~1.9g ナトリウム 41mg 糖類 0g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 110mg 1本(190g)当たり |
|
スッキリとした中に、デ~んと構えた感じの苦味、その直後にフッと来て消える酸味、その2つのバランスが凄く爽やかで、とても気持ちがいいブラックコーヒーに仕上がってます^^。ただ、一つだけ残念なのが、後味として僅かずつ積み重なっていく、お茶っぽいいがらっぽさ・・・。ほんの僅かなんだけどね、コーヒー感が良いからこそ気になっちゃうんだとは思うけど、これでフィニッシュが決まってれば最高だったのに~って感じなのよ・・・。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー 内容量:190g |
W シナモンカプチーノ |
|
美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg W(2倍)のクロロゲン酸50mg※を含有した美味しいポリフェノールコーヒー 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えたコーヒーW 1 コーヒー豆をコーヒー規格に対し、1.3倍使用・・・ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来 2 深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド Wカプチーノの特徴 コーヒーに牛乳と生クリームを加えたカプチーノにシナモンパウダーで香りつけしたアレンジコーヒーです。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社比2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、牛乳、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 74kcal たんぱく質 0.9~3.8g 脂質 0.9~3.8g 炭水化物 12.4g ナトリウム 68mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 145mg 1本(190g)当たり |
|
強いシナモンの風味を、しっかりしたコーヒー感が、縁の下の力持ちで支えている感じ^^、とても美味しいです。クリーム感も甘みも良質なんだけど邪魔をすることなく、見事にシナモンの風味を際立たせることに成功してますよ、これは、かなりクセになりますね~、ホント素晴らしいです^^。しかし、業界見回しても記憶にないほどの個性的な風味を、香料に頼らず自然に実現してるのは、素直に賞賛に値すると思いますよ~^^、個人的に伊藤園の缶コーヒーの中で一番好きだし、他社製品を含めても屈指の仕上がりだと思いますもんね^^。当然、シナモンが嫌いな方はまったくダメでしょうけど、お好きな方は是非一度お試し下さい^^。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、クリーム、シナモン粉末、乳化剤、カゼインNa 内容量:190g |
ヒストリーコーヒー カフェオレ |
|
ORIGINAL BLEND Milk 25% 美味しさを引き出すこだわりの「ネルドリップ」式抽出 Since1987 20年以上の歴史をもつ伊藤園の缶コーヒー※ ネルドリップ抽出したコーヒーに牛乳分を25%加えたカフェオレです。パンと一緒に、おやつの時にもマッチするソフトな口当たりのミルクコーヒーです。 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、牛乳、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」を守る進化した脱酸素製法です。 ※伊藤園が缶コーヒーを発売したのが1987年で、このCafeauLaitは1990年発売です。 |
|
エネルギー 38kcal たんぱく質 0.5~1.5g 脂質 0.5~1.5g 炭水化物 6.5g ナトリウム 30mg 100g当たり |
|
これぞカフェオレの原点って感じ^^、飛び抜けて記憶に残るところは無いんだけど、カフェオレとして、全ての要素が良質かつ適度なのよね~。穏やかなコクのミルク感と柔らかな甘み、マイルドなコーヒー感が、とげとげしいとこ一切無しに優しく調和し、とても心が安らぐ素晴らしいカフェオレで、文句なくお薦め出来る逸品です^^。 |
品名:コーヒー飲料 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、乳化剤、カゼインNa 内容量:280g |
ヒストリーコーヒー ドリップコーヒー |
|
ORIGINAL BLEND Milk 25% Since1987 20年以上の歴史をもつ伊藤園の缶コーヒー※ ネルドリップ抽出したコーヒーに加え、「甘さ」も楽しむ昔ながらの美味しさ。深煎りコーヒー豆の香りとコクをたっぷり250g味わえる、ロング缶コーヒーです。 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、牛乳、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」を守る進化した脱酸素製法です。 美味しさを引き出すこだわりの「ネルドリップ」式抽出 |
|
エネルギー 33kcal たんぱく質 0.2~1.0g 脂質 0g 炭水化物 7.0g ナトリウム 28mg 100g当たり |
|
怒られちゃうかも知れないけど、ジョージアオリジナルにコーヒー感をちょっとプラスしたって感じだな~、コーヒー部分以外の印象が凄く似てる気がします。んん~、甘過ぎるわけでも無く、ミルクたっぷりってわけでも無い、かといってコーヒー感が強いわけでも無いと・・・、どうも掴み所が無い感じなんだよね。決して不味くはないんだけど、積極的に選ぶことは無いかな~、個人的には・・・。 |
品名:コーヒー飲料 原材料名:砂糖、牛乳、コーヒー、脱脂粉乳、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:250g |
W ブラック備長炭焙煎ブレンド |
|
美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg 無糖/ダイエット 3種の焙煎トリプルロースト[直火式+シアトル式+熱風式] HOT&COLDコーヒー 3種の焙煎方式を併用 1直火式 備長炭で、通常の約4倍もの時間をかけ、丁寧に焙煎。炭焼きの香りとシャープな苦味が特徴です。 2シアトル式 深煎りに適している半熱風式焙煎。シアトル系コーヒーの焙煎にも、多く使用されるため、シアトル式とも呼ばれます。 3熱風式 高温短時間で焙煎し、それぞれのコーヒー豆の特徴を引き出す焙煎です。 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼ね備えた缶コーヒーW 1 コーヒー豆をコーヒー規格に対し、1.3倍使用・・・ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来 2 深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) ・品質保持のために窒素充填しています。振らずに開栓してください。 ・再栓する際はしっかりと閉め、液漏れにご注意ください。 ・内容液が熱くなりますので、ヤケドにご注意ください。 |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.8~2.0g ナトリウム 24~38mg 糖類 0g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 290mg 1本(285ml)当たり |
|
飲んだ瞬間はなかなか苦味が濃いめでイイ感じではあるんだけど、飲み進めていくうちにどんどん無くなっていき、お茶っぽいいがらっぽさが飲んでいるうちに蓄積され幅をきかせ始める・・・、途中フッとコーヒーらしい酸味が顔を覗かせはするものの直ぐ消え、後味はまるでお茶を飲んだ後のような感じになっちゃうのよね・・・、ほとんどのWシリーズでこの感覚があるけど、どうも馴染めないや・・・。外との違いで考えると"コーヒーポリフェノール"って言うのが原因で、それがダイエットに効果がって事なんでしょうね、ダイエットと言われると気持ちが揺らぐけど^^、コレを飲み続けるのはちょっと難しいかな~?、やっぱりコーヒーはコーヒーとして味わいたいです・・・。 |
品名:コーヒー 原材料名:コーヒー 内容量:285ml |
W イタリアンエスプレッソ |
|
美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg 微糖 糖類34%カット※ W(2倍)のクロロゲン酸50mgを含有した美味しいポリフェノールコーヒー 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えたコーヒーW 1 コーヒー豆をコーヒー規格に対し、2.2倍使用・・・ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来 2 深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド Wエスプレッソの特徴 エスプレッソ(イタリアン)ローストの苦みがきいたコーヒー好きのための※微糖コーヒーです。 ・「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、牛乳、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 ※コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類34%減 |
|
エネルギー 57kcal たんぱく質 0.5~1.5g 脂質 0.5~1.5g 炭水化物 11.1g ナトリウム 70mg 糖類 7.8g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 135mg |
|
今の(2008年1月現在)Wシリーズ共通に感じられるお茶っぽい渋味、コーヒーらしさに欠け、何を飲んでるのか判らなくなって来ちゃう、この前飲んだ"ブラック備長炭焙煎ブレンド"、そしてこれは微糖と、正直あんまり期待出来そうな要素は無かったものの・・・、いい意味で裏切られました、そんなに悪くないです^^。強めに感じられる苦味で独特の渋味は影を潜め(無いことはないけど)全体の風味を変えてしまうまでには至ってないし、原材料に甘味料が含まれていないせいか微糖の嫌な味もほとんど無く、ちゃんと普通の缶コーヒーになっています。・・・でも、全体に漂う微妙な違和感がまだあるんだよね・・・、決定的にココがっていうのはないんだけど、それぞれほんの僅かずつ違う感じ?、何とも言えないもどかしさが絶えず片隅にあるんだよね・・・、惜しいな~。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、水あめ、クリーム、カゼインNa、乳化剤、安定剤(カラギナン) 内容量:170g |
W 炭焼焙煎ブレンド 微糖/ダイエット BLACK |
|
美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg 加糖 3種の焙煎トリプルロースト[直火式+シアトル式+熱風式] HOT&COLDコーヒー 3種の焙煎方式を併用 1直火式 通常の約4倍もの時間をかけ、丁寧に焙煎。炭焼きの香りとシャープな苦味が特徴です。 2シアトル式 深煎りに適している半熱風式焙煎。シアトル系コーヒーの焙煎にも、多く使用されるため、シアトル式とも呼ばれます。 3熱風式 高温短時間で焙煎し、それぞれのコーヒー豆の特徴を引き出す焙煎です。 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼ね備えた缶コーヒーW 1 コーヒー豆をコーヒー規格の規定量使用・・・ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来 2 深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) ・品質保持のために窒素充填しています。振らずに開栓してください。 ・再栓する際はしっかりと閉め、液漏れにご注意ください。 ・内容液が熱くなりますので、ヤケドにご注意ください。 |
|
エネルギー 29kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 7.0g ナトリウム 21mg 糖類 5.8g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 220mg 1本(285ml)当たり |
|
これは、外のWシリーズで感じられる、お茶っぽいいがらっぽさを感じる事が無く、また、微糖特有の違和感もほとんど無く、シンプルにコーヒー+砂糖として美味しく飲むことが出来ました^^。何て言うか全てに於いて適度なんですよね、コーヒー感も特定の風味がが突出してるわけではないんだけど、必要な要素は全て網羅されている、また甘味の量も多すぎず少なすぎず丁度いい、これだけシンプルな材料でこの味わいを出すのって、逆にとても難しいと思うんだけど、これは実に見事に実現していて、とても落ち着いてコーヒーを楽しめるものに仕上げている、驚くべき逸品だと思いました^^。そのお茶っぽいいがらっぽさについて、正直言っちゃうとあんまり良い印象は持ってなかったんですけど、今回ので180度印象が好転しましたよ、もっといっちゃうと、微糖缶コーヒーの、一つの到達点じゃないかな~って思います^^。最後に一つだけ、コレだけ出来が良いゆえに、ほんの僅かな甘味料の気配が非常に気になったんだよね・・・、無いとダメ?。次回はコーヒー+砂糖だけで飲んでみたいな~、コレだけのものを創りあげた伊藤園さんなら絶対出来ると思うんだよね、期待して待ってます^^。 |
品名:コーヒー 原材料名:コーヒー、砂糖、トレハロース 内容量:285ml |
パワーコーヒー |
|
ENERGY & SPIRITS POWER COFFEE 毎日を闘うための素材 マカエキス粉末・・・50mg ガラナエキス・・・50mg カフェイン・・・160mg ブラック加糖タイプ POWERCOFFEEは、人間の生活に役立つ草木とされるハーブを使用した、加糖ブラックタイプの元気系コーヒーです。 毎日を闘うための素材 1 マカ 2 ガラナ 3 はちみつ 4 シナモン 5 カルダモン 6 クローブ マカは、南米原産の植物であり、色々な成分が注目されている伝承食品です。 ★この商品には、コーヒーとガラナ由来のカフェインを1本当たり160mg含有しています。1日1本を目安にお飲みください。 コールド専用品 |
|
エネルギー 69kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 16.5g ナトリウム 58mg 糖類 14.4g カフェイン 160mg |
|
や~っと見つかりました~!!^^、20年3月10日発売ですから、実に1ヶ月以上掛かっちゃっいましたね、と言いつつ実は発見したのは私ではないんですよ、心の友がめざとく見つけてれて、早速持ってきてくれたんです。ちなみに発見場所は、甲州街道沿い昭島市か立川市か微妙なところ、多摩大橋と立日橋?間にあるスーパーいなげや近くの伊藤園の自動販売機にあったそうです。興味があってお近くにお住まいの方は早めに行ってみて下さいね、何時まであるか判りませんから^^。すっかり前置きが長くなってしまいごめんなさい。ちょっとキワモノ感が漂ってて^^、楽しみなような怖いような感じですが・・・、早速いただいてみましょう。んん~、ある意味期待通りのお味ですね~^^、どんなのを想像していただけると良いかというと、ずばりユンケルとかの栄養ドリンクです。あれに、コーヒーが入ってるかな~?って感じですね、なにせガラナエキスだとかマカだとかの風味が強烈で、完全に陰に隠れちゃってるもんで、はっきりとは判りません^^。あ~、変な言い方だけど、効き目?はありそうですよ、何か飲んでるうちに元気が出てきたような気がしたもんね、舌がびりびりして来ちゃって、1本飲むの大変でしたけど^^。そんなんで、栄養ドリンクの風味がお好きな方にはこの上ない1本だと思いますので、「ぜひどうぞ!、お勧めします!」って感じです。 | 品名:コーヒー 原材料名:砂糖、コーヒー、トレハロース、はちみつ、マカエキス粉末、ガラナエキス、シナモン粉末、カルダモン粉末、クローブ粉末、乳化剤、増粘剤(キサンタンガム) 内容量:190g |
W おいしいダイエット 糖類80%カット |
|
美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg マンデリン豆使用 W(2倍)のクロロゲン酸50mgを含有した缶コーヒーW 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えたコーヒーW ~おいしいダイエット糖類80%カットの特長~ 1 ※コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ、糖類80%カット。 2 インドネシア産の高級アラビカ種コーヒー豆であるマンデリンを主体にブレンド。 3 100g当たり18kcalと低カロリー。 ・「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、牛乳、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 開栓後はすぐにお飲み下さい。 未開栓の場合は常温で保存できます。 |
|
エネルギー 34kcal たんぱく質 1.2g 脂質 1.1g 炭水化物 5.0g ナトリウム 82mg 糖類 2.5g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 150mg |
|
記載はされていないけど、栄養成分表示や原材料から考えて、いわゆる微糖缶コーヒーの仲間でしょう。微糖が苦手な私としては、あまり期待せずに(ごめんなさい、完全に偏見ですね^^;)飲み始めてみたんですが・・・。お~?、残念ながら根底には、甘味料の違和感が漂ってしまってることは間違いないんですが、それほど気になることもなく、また香料を含まないせいか、甘味料を含む微糖缶コーヒーとしてはかなり自然で、げんなりすることなく最後まで普通にいただけましたよ。後味においても、微糖にありがちな、何時までも喉にへばり付くような不自然さは最小限に抑えられてるし、肝心のコーヒー感も、Wシリーズ共通のいがらっぽさを残すものの、他と比べれば気になるほどではありません。甘味料を含む微糖缶コーヒーとしては、行き着くとこまで辿り着いてしまった感じ、トップクラスに位置する1本だと個人的には感じましたよ、・・・ま~、あくまでその範囲の中ではって事ですけどね^^;。ん?、微糖と一切記載していないのは、「他の微糖とは違う!」と言う自信の現れなのかな~?、もしかして^^。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、水あめ、乳糖果糖オリゴ糖、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、安定剤(カラギナン) 内容量:190g |
W おいしいダイエット 糖類・カロリー0(ゼロ) |
|
美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg マンデリン豆・オリゴ糖使用 ミルクなし W(2倍)のクロロゲン酸50mgを含有した美味しいポリフェノールコーヒー 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えた缶コーヒーコーヒーW ~おいしいダイエット糖類・カロリー0の特徴~ 1 糖類0のダイエットコーヒー。すっきりとした甘味の(ミルクなし)ストレートタイプ。 2 インドネシア産の高級アラビカ種コーヒー豆であるマンデリンを主体にブレンド。 3 100g当たり0kcal・ノンカロリー。 ・「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 開栓後はすぐにお飲み下さい。 未開栓の場合は常温で保存できます。 |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.7~1.7g ナトリウム 36mg 糖類 0g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 115mg |
|
やっと見つけることが出来ました~・・・、とは言えまたまた私の発見ではなく、お友達による入手^^;。場所は中野辺り青梅街道沿い伊藤園の自販機だったそうです。それでは中味へ。糖類ゼロ缶コーヒーにしては割と普通に飲める方かな~?、苦味の効いた、結構しっかりとしたコーヒー感もあるしね。・・・何てのみ進めていくと・・・、あ~、でもやっぱりダメだ~・・・、中心を貫くコーヒーの風味が良く、これは良いな~なんて思ってる側から、波が押し寄せるかのように甘味料が被さって来るのが、ホント邪魔でしょうがない・・・。甘さ自体はそんなでもないし、全てを膜で覆ってしまうような甘味料の違和感も比較的少なく、あくまで終始コーヒーメインな感じは良いんですけどね~、それならブラック飲みます~って言うのが正直なところです・・・^^;。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー、乳糖果糖オリゴ糖、甘味料(アセスルファムK、スクラロース) 内容量:190g |
W コロンビアブレンド |
|
BLEND COLOMBIA コーヒーポリフェノール 50mg W(2倍)のクロロゲン酸※50mgを含有した美味しいポリフェノールコーヒー 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えた缶コーヒーコーヒーW 美味しさと2倍のコーヒーポリフェノール50mg 1.コーヒー豆をコーヒー規格最下限値の5g/100gに対し、1.4倍使用。 2 深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド。 マンデリン豆・オリゴ糖使用 ミルクなし Wブレンドの特徴 コロンビアEX(エクセルソ)を主体に使用した、深い香りと豊かなコクのあるブレンドです。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 開栓後はすぐにお飲み下さい。 未開栓の場合は常温で保存できます。 |
|
エネルギー 67kcal たんぱく質 0.3~1.9g 脂質 0.3~1.3g 炭水化物 14.0g ナトリウム 76mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 160mg |
|
Wシリーズの一斉モデルチェンジ、まずはブレンドから。おそらくこちらの後継って事になるんでしょうけど、今回、使用豆が替わってますので、かなり印象は違いそうですね、それでは行ってみましょう。全体の雰囲気はそんなに変わず、ちょっと甘みが増してコーヒー感が後ろに下がった感じかな~。でも、かといって、薄いわけではないんですよ、砂糖の姿が朧気ながら見える位で結構存在感があるから相対的にそう感じるだけで、コーヒー感自体、最近の中ではしっかりとある方だと思いますからね^^。う~ん、伊藤園の缶コーヒーによく見られるいがらっぽさもほとんど無く、クセがないブレンドコーヒーの見本のような仕上がりで、安心して購入出来る1本なのは間違いないんだけど~、中味も缶のデザインも無難、あまりにも優等生過ぎて印象に残りにくいかな~?。ま~、個人的には、Wのメインはシナモンカプチーノ!って思っているんですけど、一般的メイン商品であろうコレは、そんな冒険するわけにも行かないでしょう、そう言うことでコレはコレで良いんだと思います^^。 | 品名:コーヒー 原材料名:砂糖、コーヒー、牛乳、脱脂粉乳、全粉乳、コーヒーオイル、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン) 内容量:190g |
W イタリアンエスプレッソ |
|
Espresso ITALIAN 微糖/糖類35%カット★ コーヒーポリフェノール50mg 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えた缶コーヒーコーヒー「W」 1.クロロゲン酸(コーヒーポリフェノール)※50mgを含有。ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来。 2.深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド。 3.深煎りエスプレッソコーヒーの香りを高めました。 4.1.5倍(自社比)に強化した脱酸素製法で香味保持。 5.香料不使用 [Wエスプレッソの特徴] エスプレッソ(イタリアン)ローストの苦みがきいたコーヒー好きのための微糖★コーヒーです。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 ★コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類35%減 開栓後はすぐにお飲み下さい。 未開栓の場合は常温で保存できます。 |
|
エネルギー 60kcal たんぱく質 0.5~1.5g 脂質 0.5~1.5g 炭水化物 11.5g ナトリウム 70mg 糖類 7.8g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 140mg 1本(170g)当たり |
|
Wシリーズ一斉モデルチェンジ、続いてはイタリアンエスプレッソです。あれ?、前回のに比べて、ちょっと全体に風味が弱くなっちゃった気がしますね~、水っぽいって言う訳では無いんだけど、なんか薄味な感じ。う~ん、後味として喉にエスプレッソらしい苦みはちゃんと残るし、伊藤園特有のいがらっぽさも皆無、調和にも何ら問題無い、と言うか良好、前のより確実に進化してる・・・。あ~?、もしかしてミルク感かな~?、うん、そうだ!、ミルクというより牛乳って感じで、なんかやたらサラッとしちゃってるから物足りなく感じちゃうんだよ、きっと!。・・・って、鬼の首とったみたいに言い切っちゃったけど、よくよく考えてみるとこれ、エスプレッソ+少なめの170gの組み合わせなら、間違いなく濃厚な風味が愉しめるはず!!って、私の勝手な思い込みが原因、駄目みたいに書いちゃって本当にごめんなさい、冷静に飲み直してみたら・・・、前言撤回させていただきます^^;。このとても落ち着いた良い雰囲気は、日常的に飲んでも飽きる事無く、気がついたらかなりの量消費しちゃってたって感じになりそう^^。あ~もう、反省の意味も込めて、これから買いだめしに行ってきます・・・^^;。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、水あめ、濃縮乳、クリーム、カゼインNa、乳化剤、安定剤(カラギナン) 内容量:170g |
W カフェオレ |
|
Café au Lait CREAMY TASTE コーヒーポリフェノール 50mg 贅沢カフェオレ 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えた缶コーヒーコーヒー「W」 1.クロロゲン酸(コーヒーポリフェノール)※50mgを含有。ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来。 2.深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド。 3.深煎りエスプレッソコーヒーの香りを高めました。 4.1.5倍(自社比)に強化した脱酸素製法で香味保持。 5.香料不使用 [Wカフェオレの特徴] コーヒーとミルクの美味しさを高めた乳飲料規格の贅沢なカフェオレです。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 Coffee Drink with Milk 開栓後はすぐにお飲み下さい。 未開栓の場合は常温で保存できます。 |
|
エネルギー 83kcal たんぱく質 1.5~2.7g 脂質 1.3~2.1g 炭水化物 15.2g ナトリウム 88mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 115mg 1本(190g)当たり |
|
凄く良く出来てます。どの角度から見ても不満は無く、まるでお手本のような仕上がりで、確実に缶のカフェオレ?を代表する1本って言えると思います。前作で言うと滑らかなミルク感、前々作だと苦みだけではないコーヒー感、それぞれ、個人的に今一つ物足りない気がしてた点が概ね克服され、完成!と言っちゃって良い感じ、美味しいか否かって聞かれたら、即美味しいと答えられます^^。・・・でも、好きか嫌いかって聞かれたら・・・、即答出来ないんですよね~、何故か・・・。う~ん、ま~、ホントごく私的な感想、わがままなマニアのたわごとですのでお気になさらずに・・・^^;。 | 種類別名称:乳飲料 無脂乳固形分:2.3% 乳脂肪分:0.7% 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、水あめ、全粉乳、乳化剤、カゼインNa 内容量:190g 製造所所在地:静岡県庵原郡富士川町南松野2500 製造者:株式会社ホテイフーズコーポレーション富士川工場 |
W ブラック 無糖/ダイエット |
|
BLACK [アラビカ種100%] [ブラック/アラビカ種100%] コーヒーポリフェノール 50mg 贅沢カフェオレ 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えた缶コーヒーコーヒー「W」 1.クロロゲン酸(コーヒーポリフェノール)※50mgを含有。ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来。 2.深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド。 3.深煎りエスプレッソコーヒーの香りを高めました。 4.1.5倍(自社比)に強化した脱酸素製法で香味保持。 5.香料不使用 [Wブラックの特徴] 無糖/ノンカロリー。クロロゲン酸とカフェインのダブルパワーでスマートな生活をサポート。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 開栓後はすぐにお飲み下さい。 未開栓の場合は常温で保存できます。 |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.8~1.9g ナトリウム 37mg 糖類 0g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 130mg 1本(190g)当たり |
|
お次はブラック、おそらくこちらからのモデルチェンジ。え~と、ブランドをWに変えて以降、伊藤園の缶コーヒーには緑茶のような独特のいがらっぽさを感じる事が多いんですよ、特にブラックみたいにシンプルなものに顕著で、元々緑茶があまり好きでは無い私はちょっと敬遠気味・・・。前作も、コーヒー感自体には凄く好感が持てたんだけど、結局後味は緑茶のになってる・・・。で、今回のはどうかって言うと、多少苦みと酸味の角が丸くなったせいか、さらに・・・茶^^;。確かにこの透明感のあるすっきりさ、また爽やかさは特別で、他社のではない独自の風味だとは思いますけどね、やっぱりコーヒーを味わいたいよ~、コーヒー買ったんだからって思います^^;。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー 内容量:190g |
W シナモンカプチーノ |
|
Cappuccino CINNAMON コーヒーポリフェノール 50mg 贅沢カフェオレ 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えた缶コーヒーコーヒー「W」 1.クロロゲン酸(コーヒーポリフェノール)※50mgを含有。ポリフェノールは、100%コーヒー豆由来。 2.深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド。 3.深煎りエスプレッソコーヒーの香りを高めました。 4.1.5倍(自社比)に強化した脱酸素製法で香味保持。 5.香料不使用 [Wカプチーノの特徴] コーヒーに牛乳と生クリームを加えたカプチーノにシナモンパウダーで香りつけしたアレンジコーヒーです。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 開栓後はすぐにお飲み下さい。 未開栓の場合は常温で保存できます。 |
|
エネルギー 75kcal たんぱく質 0.9~3.8g 脂質 0.9~3.8g 炭水化物 13.0g ナトリウム 74mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 105mg 1本(190g)当たり |
|
前回のは、2007年、年間ベストテン入りさせちゃうくらいのお気に入りがモデルチェンジ!!、弥が上にも期待が高まっちゃいます~^^。当然のように沢山お家にある在庫と飲み比べてみましょう!。う~ん、この缶コーヒーの肝、シナモンの風味が多少控えめになってしまった感じ?、や、違うな~、元々控えめだったコーヒー感が一歩、ん?二歩位?下がると共に甘みが増し、よりクリーム感が前面に来たことで、シナモンのリアルな風味がポツンと浮かび上がって来てるんですね。ホント微妙な差ですけど、前回はシナモン入りコーヒー、で、今回はシナモン入りクリームって感じがします。個人的には、どちらかと言うと前者の方が好きかな~?、ま~、でもこの差はホント僅差、両方あったら前者を選ぶって位です^^。あえてもう一度言いますが、この缶コーヒーはなんと言ってもシナモンが肝、お好きな方には強烈におすすめしちゃいますが、お嫌いな方はどうやってもダメだと思いますからね、ご承知おきを^^;。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、クリーム、シナモン粉末、乳化剤、カゼインNa 内容量:190g |
W カフェモカ |
|
Café Mocha COFFEE & CACAO コーヒーポリフェノール 50mg 「美味しさ」と「高ポリフェノール」を兼備えた缶コーヒーコーヒー「W」 1.クロロゲン酸(コーヒーポリフェノール)※50mgを含有。 2.深煎り豆と浅煎り豆を独自の割合でブレンド。 3.深煎りエスプレッソコーヒーの香りを高めました。 4.1.5倍(自社比)に強化した脱酸素製法で香味保持。 5.香料不使用 [Wカフェモカの特徴] コーヒーに牛乳を加え、ココアパウダーとカカオエキスをトッピングしたコクのあるカフェモカです。 ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 Coffee Drink with Milk 開栓後はすぐにお飲み下さい。 未開栓の場合は常温で保存できます。 乳成分が固まったり、コーヒーやカカオの成分が沈殿することがありますが、品質には全く問題ありません。よく振ってからお飲みください。 ★CaféMochaとは、カカオやチョコレートを使用したフレーバーコーヒーのメニュー名称です。 |
|
エネルギー 65kcal たんぱく質 0.7~1.7g 脂質 0.5~1.5g 炭水化物 12.8g ナトリウム 80mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 120mg |
|
wの新製品。でも、Salon de cafeの時(こちらです)にはあったので、久々の復活とも言えますね?。ま~、何はともあれ、早速飲んでみることにしましょう。あ~、やはり完全にチョコ、もしくはココアドリンクって感じですね、でも、前のはコーヒー飲料、で今回のはコーヒーですから、きっとコーヒーの比率も上がってるのかな?、実際苦み自体はコーヒーに依ると思われるもので、なかなか良い感じですもんね^^。Salon de cafeの時の様に、あきらかにココアって趣から、ココア、もしくはチョコレートとコーヒーが、お互いに補い合っている感じで凄く好感が持てました^^。しかし・・・、伊藤園は今回のカフェモカと云い、上記シナモンカプチーノと云い、際物系?で強い光を放つっていうのも・・・^^;。次回は普通のコーヒーの方を、是非・・・期待して待ってます。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂ココアパウダー、全粉乳、カカオエキスパウダー、トレハロース、食塩、安定剤(セルロース) 内容量:170g |
W スペシャル ビーンズ |
|
SPECIAL BEANS 100% 高級豆100% [キリマンジャロ60%+コロンビアスプレモ40%] ジャージー乳100% SPECIAL1 高級豆100% アフリカ最高峰の山であるキリマンジャロは、その気候風土から、優良なアラビカ種コーヒーが収穫され、そのコーヒーは「高級」とされています。その「キリマンジャロ」を60%使用し、同じく高級豆とされるコロンビアの上位規格「コロンビアスプレモ」を40%ブレンドしました。 SPECIAL2 ジャージー乳100% 日本で約1%しかいないジャージー種から搾乳された牛乳は、乳脂肪分などが高く、美味しいとされています。そのジャージー乳のみを使用し(全体に対する比率10%)、コクのある美味しさに仕上げました。 W(2倍)のクロロゲン酸50mgを含有した美味しいポリフェノールコーヒー※ ※「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 Coffee Drink with Milk |
|
エネルギー 62kcal たんぱく質 0.8~1.4g 脂質 0.8~1.4g 炭水化物 12.2g ナトリウム 65mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 120mg |
|
Wブランドになって以降、コーヒーポリフェノールに強いこだわりがあるようで、実際の影響は不明ながら、確かに共通の独特な風味があるんですね。で、今回のも能書きを見る限り同じかな~なんて思ってたんですが・・・、お~!、スペシャルビーンズの名は伊達じゃないですね~!って感じ^^。穏やかな苦味、僅かに酸味を感じさせ喉を通っていくコーヒー感、完全に脇役・引き立て役に徹しきってるんだけど、そうさせておくにはもったいないくらい自然な良質さを感じる牛乳の風味、さらにトゲトゲしさやベタつく事が無い素朴な甘さ。正にシンプルイズベストを体現する素晴しい仕上がり、Wブランドを代表しうる、伊藤園渾身の1本だと思いました^^。・・・ただ、後味に多少難ありって感じ、飲んでる最中の満足感から、もうちょっと余韻まで愉しませて欲しい気がするんだな~、ここまで!って、ばっさりと幕を下ろされちゃう感じで、綺麗さっぱり無くなっちゃうのが・・・、潔いっていうか、ちょっとね^^;。う~ん、ホント惜しいとしか言い様が無いな~、年間トップテンに手がかかってるどころか、足首まで入ってるのに~って感じなのに・・・。とは言え、これだけのものが出来るって証明してくれたので、次作はさらにやってくれるでしょう、きっと!!。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、乳化剤、カゼインNa 内容量:170g |
W ブラック 映画「ROOKIES-卒業-」タイアップボトル缶 |
|
開閉時に切り口で、手を傷つけないようご注意ください。 この製品は加温器販売ができます。 加温時にキャップが熱くなる場合がありますのでご注意ください。 こぼれないように、水平にしてゆっくり開けてください。 映画「ROOKIESー卒業ー」タイアップ ルーキーズー卒業ー ©ST/RFC 夢にときめけ 明日にきらめけ めざせ甲子園!! W-Coffee- BLACK 新豆キリマンジャロブレンド <無糖> 『夢にときめけ明日にきらめけめざせ甲子園』 ROOKIES 名セリフ この言葉は、ニコガク監督 川藤幸一(カワトウコウイチ)が、生徒達に伝えた名セリフ。就任の挨拶で、ニコガク野球部員達に初めて伝えた言葉。これを直筆で紙に書き、部室に大きく貼ることで、夢をあきらめていたニコガク野球部に、勇気と強さを与え続けた。川藤幸一率いるニコガク野球部の『夢』、甲子園出場は叶うのか・・・!? 5.30 ROADSHOW ・新豆キリマンジャロブレンド ・コーヒーポリフェノール50mg含有 ・無糖/ノンカロリー Black Coffee 品質保持のため窒素充填しています。振らずに開栓してください。 |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.6~1.6g ナトリウム 35mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 200mg |
|
個人的にWシリーズと言えばそのお茶っぽいいがらっぽさが頭に浮かぶんですけど、今回のこれは結構抑えられているような感じですよ。それによって、元々良かった濃いめの苦味と爽やかな酸味のコーヒー感が前面に出てきて、なかなか素晴しいブラックコーヒーに仕上がっていて、伊藤園久々のベストテン入りですね~って思いま・・・した途中までは^^;。半分を越えたくらいからは、もう完全にWワールド!、だんだん、お茶を飲んでるとしか思えないような感覚になっていき、盛り上がった前半から急速にフェードアウト・・・^^;。う~ん、何か上手く混ざっていないような気がするんですよ・・・。よく振ってから飲んだ方が良さそうなんだけど、“開栓前に振らないで”って書いてあるし・・・。一回開栓してからまた閉めて振るとか、飲みながらこまめに振るとかした方が良さそうな気がしますね~。何だか面倒くさいけど^^;、やってみるだけの価値はありそうな気がしますよ^^。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー 内容量:285ml |
W 劇的微糖 |
|
W -Coffee- ブラジル豆100%使用 糖類90%カット コーヒーポリフェノール50mg ブラジル豆100%のおいしさ 世界一の生産量を誇るブラジル豆の中でも、上位規格であるサントスNo.2を中心にブレンドし、劇的なおいしさを実現。深煎りと浅煎りの2つの焙煎(ロースト)で、香り豊かに仕上げました。 微糖 糖類90%カット※1 一般的な缶コーヒーには、通常1本(190g)当たり14g程度の糖類が含まれています。※1これは小さじ4杯分以上に相当します。※2本品では、糖類を気にされる方のために、糖類を小さじ2分の1杯以下まで劇的に低減しました。 W(2倍)のクロロゲン酸50mgを含有した美味しいポリフェノールコーヒー★ ★「クロロゲン酸」とは、コーヒーに含まれるポリフェノールで、緑茶の「カテキン」同様、植物に含まれる成分です。(自社基準値2倍) 進化したダブル・ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る進化した脱酸素製法です。 ※1 コーヒー飲料等通常品の糖類(7.5g/100ml)と比較 ※2 糖類小さじ1杯を3gとして計算 Coffee Drink with Milk |
|
エネルギー 24kcal たんぱく質 1.0g 脂質 0.8g 炭水化物 3.0g ナトリウム 70mg 糖類 0.7~1.3g コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 50mg カフェイン 145mg |
|
劇的微糖ですか~^^;。う~ん、どうしても“劇的”と“微糖”が繋がらないんですけど、ま~何はともあれ飲んでみないことには始まりませんね、劇的な体験、させていただきましょう!!。・・・うわ~、これは確かに劇的!。甘味料の存在とか違和感とかを隠そうとするんじゃなく、もうそのまま剥き出しで出してくる感じが、何だか非常に潔いくらいです!。そんな甘みが前面に立ちはだかっているので見えにくいものの^^;、良質な苦味とコクのある風味豊かなコーヒー感、また自然なミルク感、殊の外って言うと失礼ですが基本は相当しっかりしているし、微糖缶コーヒーによくある不自然な苦味(臭み?)もありません。きちんとしたコーヒー感と純粋な甘味料の甘み、よく考えると、今まで在りそうで無かった新ジャンル?と言っても良い感じさえしました^^。・・・ただ、飲んだ後何時までも甘味料がお口の中に居続ける感覚とか、お腹が緩くなるような感じ(お食事中の方ごめんなさい^^;)は健在だった事は書き加えておきますね、飲み過ぎにご注意を・・・(私が言うのも説得力ゼロですが・・・^^;)。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、乳糖果糖オリゴ糖、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース) 内容量:190g |
アイスカフェオレ |
|
ICED Café au Lait 炭焼焙煎ブレンド [炭焼焙煎豆51%使用] 乳成分は牛乳100% 糖類50%カット 炭焼焙煎ブレンド 炭焼焙煎は、ムラなく、焦げにくいという特徴があります。炭焼コーヒー独特の香りとシャープな苦味をお楽しみください。 糖類50%カット 糖類50%カットで、すっきりとした甘さとキレのある後味が特徴です。冷やしておいしく、ゴクゴク飲める、微糖タイプのカフェオレです。 Coffee Drink with Milk |
|
エネルギー 70kcal たんぱく質 2.1g 脂質 2.2g 炭水化物 10.4g ナトリウム 38~57mg 糖類 9.4g ※コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類50%減 |
|
伊藤園自販機にて上記“劇的微糖”と並んで売っていた、Wブランドでは無く、また現時点(21年4月25日)でホームページ上には見当たらない謎の1本を発見!、早速ご紹介させていただきます。え~と、前記“劇的微糖”のとこに書きました新ジャンル?の1本と言えそうな感じ、薄いながらも存在感のある、炭焼らしい香ばしさを持ったコーヒー感、豊かで自然な牛乳、微糖臭さが無く純粋に甘みを増すために加えられたような甘味料、普通にカフェオレとして愉しめた事にちょっと驚きを隠せません^^;。う~ん、そこが難しくて各社苦労を重ねられているんでしょうけど、独特の苦味とか、ほかの風味を消してしまうとか、副作用として現れてしまう違和感さえ消せれば、甘味料そのものはさほど悪いものでもないのかも?。後は、長い間お口の中に居座り続ける感覚とお腹が緩くなる感じがなくなれば、近々微糖缶コーヒーにもう一つの答が出そうですね。後ろの方から一気に上がってきて抜き去っていった感じ、ゴールは目前じゃないですか?、意外にもって言ったら失礼ですが、伊藤園の底力を見せつけられたような気がしました^^。 | 品名:コーヒー飲料 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース) 内容量:280g |
W ブレンド |
|
W coffee BLEND THE QUALITY [ブラジル最上級輸出規格豆ブレンド] ★★★☆☆ 深煎りコーヒーの香りとコクを守る、Wブロック(脱酸素)製法 Wブレンドの特徴 ブラジル最上級輸出規格豆であるサントスNo.2を主体に使用。深いコクと豊かな味わいのブレンドです。 ★★★☆☆ コーヒー感 3:ミルク感 2 正面にある★はコーヒー感、☆はミルク感の目安です。味わいを五つ星で表し、INDEX(指標)にしています。 1 深煎り豆の割合を大幅UPし、コクと香りが一段と向上 2 美味しさを守るWブロック製法 3 クロロゲン酸25mg含有 進化するW(ダブル)ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 55kcal たんぱく質 0.6~1.6g 脂質 0g 炭水化物 11.8g ナトリウム 50~100mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 25mg カフェイン 120mg 1本(190g)当たり |
|
Wブランド一斉モデルチェンジ、まずはブレンドから行ってみましょう!。え~と、この感じはブラジル豆の特徴なのかな?、それとも香料?、う~ん、多分香料だと思う、何だか一癖ある風味がちょっと気にはなるものの・・・、かなりしっかりとしたコーヒー感がドンと中心に座る、なかなか飲み応えのあるブレンドコーヒーに仕上がっていると思います^^。また、個人的にかなり苦手だったお茶のようないがらっぽさも、コーヒーポリフェノールが半減したせいかほとんど感じられなくなったのもGOOD!、全体に、Wブランドの中核を担うに相応しい、わりと安心して飲める1本だと思いました^^。 | 品名:コーヒー 原材料名:砂糖、コーヒー、牛乳、脱脂粉乳、デキストリン、全粉乳、乳化剤、カゼインNa、香料 内容量:190g |
W ブラック |
|
W coffee BLACK THE HARD [無糖/ノンカロリー] ★★★★★ 深煎りコーヒーの香りとコクを守る、Wブロック(脱酸素)製法 Wブラックの特徴 深煎り豆の香りとクリアな後味を合わせ持つ、ボディ感のある無糖ブラックです。 ★★★★★ コーヒー感 5:ミルク感 0 正面にある★はコーヒー感、☆はミルク感の目安です。味わいを五つ星で表し、INDEX(指標)にしています。 1 深煎り豆の割合を大幅UPし、コクと香りが一段と向上 2 美味しさを守るWブロック製法 3 クロロゲン酸25mg含有 進化するW(ダブル)ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.5~1.7g ナトリウム 20~40mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 25mg カフェイン 155mg 1本(190g)当たり |
|
上記ブレンドもそうでしたが、おそらくコーヒーポリフェノールが半減し、お茶のようないがらっぽさが無くなった効果が如実に出てると思いますね~^^。丸みを帯びた酸味による爽やかなコーヒー感が、以前のに比べハッキリと味わえるようになってます^^。しっかりとコーヒーを意識させてくれながら、見晴らしの良い透明感も与えてくれるギリギリの組み立て、特筆すべきスッキリさを持ちながら水っぽさの欠片も無い仕上がり、ホント何本でも行けちゃいそうななかなかの佳作だと思いました^^。・・・ただ、唯一残念なのが、少なくなったとは言え奥底にチラホラ見え隠れするあのいがらっぽさ・・・。ホントこれさえなければ現状ブラックを代表する傑作と慣れると思うんだけどな~・・・。どうです?、無くしちゃいません?、伊藤園さん^^;。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー 内容量:190g |
W カフェオレ |
|
W coffee Café au Lait THE CREAMY [カフェオレ] ★☆☆☆☆ 深煎りコーヒーの香りとコクを守る、Wブロック(脱酸素)製法 Wカフェオレの特徴 牛乳分を20%使用した、クリーミーでコクのあるカフェオレです。 ★☆☆☆☆ コーヒー感 1:ミルク感 4 正面にある★はコーヒー感、☆はミルク感の目安です。味わいを五つ星で表し、INDEX(指標)にしています。 1 深煎り豆の割合を大幅UPし、コクと香りが一段と向上 2 美味しさを守るWブロック製法 3 クロロゲン酸25mg含有 進化するW(ダブル)ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 80kcal たんぱく質 1.7g 脂質 1.5g 炭水化物 15.2g ナトリウム 40~75mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 25mg カフェイン 130mg 1本(190g)当たり |
|
こちらも一応以前のものと飲み比べてみましたが、これはもう別物ですね、以前の如何にも乳飲料といった感じと比べて、しっかりコーヒーを感じられるものにハッキリと変わっています。もうちょっとミルク感に濃厚さが欲しいとか、もうちょっとコーヒー感が・・・、とかはあると思いますけど、そんな好き嫌いを含めても、少なくともカフェオレ好きでこれを断罪出来る方はいないんじゃないかなって気がしました^^。ホント基本に忠実、カフェオレと聞いて真っ先に頭に浮かぶ味わいそのもの、安心しておすすめ出来る1本です。 | 品名:コーヒー飲料 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料 内容量:190g |
W エスプレッソ |
|
W coffee Espresso THE DEEP [エスプレッソ] ★★★★☆ 深煎りコーヒーの香りとコクを守る、Wブロック(脱酸素)製法 Wエスプレッソの特徴 苦味や強さを求める方向けの、圧倒的なコーヒー感と濃度が味わえるエスプレッソです。 ★★★★☆ コーヒー感 4:ミルク感 1 正面にある★はコーヒー感、☆はミルク感の目安です。味わいを五つ星で表し、INDEX(指標)にしています。 1 深煎り豆の割合を大幅UPし、コクと香りが一段と向上 2 美味しさを守るWブロック製法 3 クロロゲン酸25mg含有 進化するW(ダブル)ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 57kcal たんぱく質 1.1g 脂質 0.8g 炭水化物 11.5g ナトリウム 41~76mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 25mg カフェイン 140mg 1本(170g)当たり |
|
どんどん行きますよ~^^、続いてはエスプレッソ!。一言で言っちゃうと物凄く洗練されたエスプレッソですね。らしさ満点な強い苦味を持つコーヒー感、また非常に控えめながらも適切な塩梅としか言い様がないミルクと甘み。さらには、(ま~ここは賛否両論別れるとこかと思いますけど・・・)、これだけ濃厚な風味で醸し出しながらもあくまで柔らかな飲み口。眉間に皺を寄せること無く愉しむことが出来るという、よく考えると貴重なエスプレッソ缶コーヒーで、味わいと飲みやすさ、また満足感と継続性、全て損なうことなく高次元でバランスさせているのはやはり特筆すべきことだと思います^^。・・・ただ惜しむらくは、激減したとはいえ未だ残る特融のいがらっぽさ・・・。ま~、これはWブランドのアイデンティティー、意地でもってとこなんでしょうけどね~、やっぱり邪魔としか思えないのよ・・・。と言うことで、何とかご一考を・・・お願い申し上げておきます^^;。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー、牛乳、砂糖、水あめ、脱脂粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、安定剤(カラギナン) 内容量:170g |
W カプチーノ |
|
W coffee Cappuccino THE ITALIAN [シナモンカプチーノ] ★★☆☆☆ 深煎りコーヒーの香りとコクを守る、Wブロック(脱酸素)製法 Wカプチーノの特徴 イタリアンロースト主体のコーヒーにミルクを加え、シナモンで香りつけしたイタリア風カプチーノです。 ★★☆☆☆ コーヒー感 2:ミルク感 3 正面にある★はコーヒー感、☆はミルク感の目安です。味わいを五つ星で表し、INDEX(指標)にしています。 1 深煎り豆の割合を大幅UPし、コクと香りが一段と向上 2 美味しさを守るWブロック製法 3 クロロゲン酸25mg含有 進化するW(ダブル)ブロック製法 製造工程、抽出水、調合液、缶の内部から酸素をシャットアウト。「美味しさ」と「ポリフェノール」を守る脱酸素製法です。 |
|
エネルギー 65kcal たんぱく質 1.3g 脂質 1.5g 炭水化物 11.5g ナトリウム 45~84mg コーヒーポリフェノール(クロロゲン酸) 25mg カフェイン 105mg 1本(170g)当たり |
|
多くの缶コーヒーの中でも突出した個性を持ち、はっきりと好き嫌いが分かれることは承知の上で・・・、やっぱりこれは美味しいよ~^^。ピリッと強めのシナモンの風味と、裏方に徹して支えながらもしっかりと存在感を示すコーヒーの良好なコンビネーション、そこに、控えめかつ味わい深い甘みとミルクが自然に絡み合い溶け込む絶妙な調和。前作でちょっとどうかな~?って思った部分がほぼ全て改善され、2007年のベストテンに選んじゃったくらいお気に入りの前々作へ戻りつつある過程、追い越す直前って感じ^^。しかしね~、缶コーヒーの中では唯一無二の存在でありながらこの完成度の高さって、反則じゃないですか~、もう^^。本当に、ラインアップにコレがあると無いとでは大違い、伊藤園缶コーヒーの存在意義を10倍も20倍も高める大傑作だと思ってます!。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、全粉乳、加工クリーム、シナモン粉末、植物油脂、脱脂粉乳、デキストリン、クリーム、乳化剤(大豆含む)、カゼインNa 内容量:170g |
チョコ・エスプレッソ |
|
ITO EN CACAO & COFFEE & CREAM CHOCO ESPRESSO チョコ&コーヒー 香るハーモニー 香る2つのハーモニー ビタースイートな味わいが楽しめる、大人のココアです。 |
|
エネルギー 97kcal たんぱく質 1.3g 脂質 1.4g 炭水化物 19.8g ナトリウム 70~130mg 1本(190g)当たり |
|
え~と、単純に言っちゃうと、ビターチョコレートをそのまま溶かして飲み物にした感じですね。苦味の部分により焦点を当てたチョコの風味、陰ながら苦味を補うコーヒー、しっかりと含まれていそうなものの、表面上は奥ゆかしく感じる甘み、能書き通り“大人のココア”に仕上がってて、なかなか美味しいと思いました^^。・・・ただ、終始気になったのが、何だかポツンポツンと他とは分離して浮いてる感じのクリーム感・・・。ま~、飲む前によく振ったつもりでまだ足りなかったのかもしれませんけどね。う~ん、どうせなら、と言うかここまでやってくれるのなら、もう少しでより“大人の”、もっと苦味×苦味で押しまくる、他とは一線を画すココア飲料になり得た気がするだけに、ちょっとだけ残念に思いました。 | 品名:ココア飲料 原材料名:砂糖、ココアパウダー、クリーム、コーヒー、寒天、食塩、安定剤(セルロース、カラギナン)、香料、乳化剤 内容量:190g |
TULLY'S COFFEE BARISTA'S CHOICE ブラック |
|
水平にしてゆっくり開けてください HOT & COLD 本品は加温器販売ができます 再栓後はしっかりお閉めください 加温時にキャップが熱くなる場合がありますのでご注意ください。開閉時に切り口で、手を傷つけないようご注意ください。 Black High-Aroma-Mountain コーヒー(無糖) TULLY'S COFFEEのバリスタが厳選したアラビカ種100%のコーヒー豆を使用。ブレンド、焙煎、抽出を、バリスタの高い知識で高めたBARISTA'S CHOICE! ・バリスタとは? BARISTAとは、イタリア語で「BAR(バー)+ISTA(人)」で、コーヒーを淹れる職人のことを称して言います。TULLY'S COFFEEでは、バリスタが一杯一杯心をこめてESPRESSOを提供しています。 ・BARISTA 厳選深煎り COFFEE 高地産のコーヒー豆の中でも、中南米産を主体にブレンド。高い香りと深いコクのあるBLACK COFFEEです。 品質保持のために窒素充填しています。振らずに開栓してください。 開栓後はすぐにお飲みください。未開栓の場合は常温で保存できます。 Black Coffee |
|
エネルギー 0kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 0.8~2.4g ナトリウム 30~60mg 糖類 0g カフェイン 185mg 1本(285ml)当たり |
|
新製品かな~?。こことかここの右下くらい、ホームページにコレと言うハッキリとした情報がないのが無いのが何とも・・・、分かった事は自販機専用なんだ~ってくらいでした^^;。・・・それでは、ま~何はともあれいただいてみることにしましょう^^。え~と、スカッと爽快な飲み口と、ブラックらしいしっかりとした飲み応え、互いに相反しそうな要素がとても上手く調和してるんですよね~、不思議と。スッキリ清々しい酸味と仄かながらも存在感のある苦味を持つコーヒー感、透明感の高いお水、ここまでは何となく見えるんだけど、どうもそれだけじゃこの味わいは実現できないような気がするんだな~・・・、残るは香料だけど・・・?。あの~、例えばミントとかのハーブ系、単にコーヒー感を増幅させるためじゃない香料の使い方をしているんじゃないかな~?、もしかして・・・。ま~、全くの想像なんですけどね、妄想しすぎかな^^;。いずれにしろ、香料入りブラックにありがちな違和感は皆無、何だかクセになる他ではなかなか得難い魅力を持った、良~い缶コーヒーだと思いました^^。今後の入手性によっては、相当お世話になること間違いなしです!。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー、香料 内容量:285ml |
TULLY'S COFFEE BARISTA'S CHOICE 微糖ブラック |
|
水平にしてゆっくり開けてください 本品は加温器販売ができます 再栓後はしっかりお閉めください 加温時にキャップが熱くなる場合がありますのでご注意ください。開閉時に切り口で、手を傷つけないようご注意ください。 Espresso Classico 微糖Black High-Aroma-Mountain コーヒー TULLY'S COFFEEのバリスタが監修したアラビカ種のコーヒー豆を100%使用。ブレンド、焙煎、抽出等を、バリスタの知識で高めたBARISTA'S CHOICE! ・Espresso Classicoとは? ブラック加糖タイプのコーヒーは、コーヒー飲料としてはアイスコーヒーとも呼ばれます。そのアイスコーヒーは、日本発祥のコーヒーとも言われており、Classic(伝統的な)コーヒーにちなみEspresso Classicoと表現しています。 ・BARISTA 厳選深煎りCOFFEE 中南米産コーヒーを使用した香りとコクのあるBLACK COFFEEを、すっきりとした甘さで飲みやすく、微糖/低カロリーに仕上げました。 品質保持のために窒素充填しています。振らずに、水平にして、ゆっくりと開栓してください。 HOT & COLD Black Coffee with sugar |
|
エネルギー 35kcal たんぱく質 0g 脂質 0g 炭水化物 7.8g ナトリウム 50mg 糖類 6.0g カフェイン 180mg 1本(285ml)当たり |
|
こちらの砂糖入り版。微糖と聞いて身構えちゃったけど・・・、単に砂糖を追加しただけみたいなので一安心^^。それでは、早速いただいてみましょう。え~と、これは無茶苦茶語弊があるかな~?、・・・ま~いいや、率直な感想ですので書いちゃいます^^;。JT アロマブラックを薄めてクセを極力取り除いた感じ、若干の嘘くささは漂うものの、非常に飲みやすいスッキリとした喉越しと、酸味・苦味のバランスが良いしっかりとしたコーヒー感が上手に両立したなかなか良い感じの仕上がりです^^。うん?、あ~これ砂糖入ってるんでしたよね、BLACKの名に偽りなし!、ほとんど意識することはありませんでした。微糖のくせに甘すぎるのばかりとお嘆きの方、お気に召すかどうかは保証しかねますが・・・、一度くらい試してみる価値はありそうですよ^^。 | 品名:コーヒー 原材料名:コーヒー、砂糖、香料 内容量:285ml |
TULLY'S COFFEE BARISTA'S CHOICE カフェ セピアーノ |
|
水平にしてゆっくり開けてください SLOWLY 再栓後はしっかりお閉めください 開閉時に切り口で、手を傷つけないようご注意ください。 無糖 Milk Coffee Café Sepiano Brazil Coffee 100% コーヒー(ミルク入り) 香りを楽しむカフェセピアーノ ほのかな甘みとミルクですっきりとした味わい&クリアな後味! ITO EN TULLY'S COFFEEのバリスタが監修したアラビカ種のコーヒー豆を100%使用。ブレンド、焙煎、抽出等を、バリスタの知識で高めたBARISTA'S CHOICE! Café Sepiano いかがですか? 冷やして美味しいすっきり仕立てのコーヒーです。コーヒーの香りと味わいを活かすため、ミルクと砂糖は少量に抑えています。 品質保持のために窒素充填しています。振らずに、水平にして、ゆっくりと開栓してください。再栓する際は、しっかりと閉め、液漏れにご注意ください。 コールド専用品 Coffee Drink with Milk |
|
エネルギー 78kcal たんぱく質 0.6~1.7g 脂質 0.6~1.7g 炭水化物 15.8g ナトリウム 77~142mg 糖類 12.1g カフェイン 200mg 1本(270ml)当たり ※コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)と比較して、糖類40%カット。 |
|
え~と、“ブラック”・“微糖ブラック”とコレまで発売されたたTULLY'S COFFEEブランドの中で、個人的にはコレが一番好きかな~・・・と言うか、やっぱり“ミルク砂糖入り”は落ち着きますね、やはり缶コーヒーの基本はコレなんだな~ってしみじみ思いました^^。・・・と、一般論で逃げようかと思ったんですけど、ダメでしょうね^^;。う~ん、困った~・・・、美味しいには美味しいんだけど、あまりにも普通すぎて、コレに対する感想が浮かんでこなくて・・・。え~と、イヤらしく重箱の隅を突くと分かる、僅かながらも確かに全編漂う嘘くささが特徴って事になるのかな~?、でもこれは他の2本もそうだし、なによりこれは、牛乳で中和されているせいかそれほど強く意識する場面は無いしね~・・・。う~ん、もういいや!。多めの量ながらも飽きることなく、さらには、よく考えるとこのタイプでは珍しい“普通”の缶コーヒーとして、終始良い雰囲気で楽しむことが出来ました!、と言うことで強引にまとめさせていただきます^^。・・・うん?、そう言えば、頭の片隅に、所詮、雰囲気美人?、よさ“げ”?、等々あらぬ言葉が終始微かに浮かんでは消えていたような気がするけど・・・、この際無視無視、無かったことにしちゃいましょう・・・^^;。99%の時間は美味しいと思えたんだからそれで十分、喜んで騙・・・以下自主規制させていただきます^^;。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、安定剤(カラギナン) 内容量:270ml |
W 劇的微糖 |
|
W coffee 厳選ブラジル豆使用 糖類90%カット ITO EN W coffeeは、「美味しさ」と「ポリフェノール」を兼ね備えた缶コーヒーシリーズです。 ゲキテキビトウ 1 深煎り豆の割合を大幅UPし、コクと香りが一段と向上 2 「美味しさ」と「ポリフェノール」を守るW(ダブル)ブロック製法 3 100%コーヒー豆由来のクロロゲン酸を25mg含有(190g当たり) ★★★★☆ コーヒー感 4:ミルク感 1 ★はコーヒー感、☆はミルク感の目安です。味わいを五つ星で表し、INDEX(指標)にしています。 W 劇的微糖の特徴 糖類を90%カット ※1 し、厳選豆を主体に使用した、劇的な美味しさの微糖コーヒーです。 糖類量比較(190g当たり) 角砂糖約4個※2 通常の缶コーヒー※1 ここが劇的! 角砂糖約1/2個 W 劇的微糖 ※1 コーヒー飲料等通常品の糖類(7.5g/100ml)と比較 ※2 角砂糖1個を3gとして計算 |
|
100g当たり エネルギー 11kcal たんぱく質 0.4~0.8g 脂質 0.2~0.6g 炭水化物 1.4g ナトリウム 38mg 糖類 0.4〜0.7g カフェイン 70mg |
|
何となく、インパクト勝負の一発物かな〜?なんて勝手な想像をしていただけに・・・、まさかの2代目登場!、ホントびっくりしちゃいました^^;。ま〜、軽口はこの位にして・・・、早速、前作と飲み比べてみることにましょう。お〜、前作もその名の通り劇的な中味でしたが、これはまた凄い!、きっちり前作比で劇的になってるよ〜・・・^^;。決して隠すのではなく、違和感は違和感でそのまま剥き出しにするさまが、さらにまさかのパワーアップ!、また、そこに、調和とは正反対、しっかりとしたコーヒー感が野性的に絡み、ホントとにかく、あの前作がおとなしく感じてしまう程の衝撃的問題作に仕上がっています!!。良い悪いは別としても、また、積極的にお勧めする事はいたしませんが・・・、確実にこれでしか味わえない世界があることだけは断言出来ます^^。 | 品名:コーヒー 原材料名:牛乳、コーヒー、全粉乳、砂糖、脱脂粉乳、乳化剤、香料、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、安定剤(セルロース) 内容量:190g |
関連ページ |
|
スポンサーリンク |
アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。 |
項目は3つ!。皆様の今までの人生において支持出来る缶コーヒーメーカーと、今年支持できる缶コーヒーメーカー、またはる缶コーヒー(単品)(単品部門は今年年10月頃から)です。それでは開幕いたしま~す!!。お気軽に、またふるってご投票ください^^。 2010年版の結果はこちら!! 2009年版の結果はこちら!! 2008年版の結果はこちら!! |
1・人生において支持できる缶コーヒーメーカー ※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。 |
2・今年支持できる缶コーヒーメーカー ※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。 |
3・今年支持できる缶コーヒー(単品) ※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。 ご投票ありがとうございました。 今年最高の缶コーヒーメーカーと缶コーヒーを決めるのはあなたです!!。 |
スポンサーリンク2 |